社長からのメッセージ

「おもしろい仕事、ぜひ一緒に」 代表取締役社長 青木康晋

え、朝日? カタそうだなあ、なんて思ったら、それは大きな誤解です。出版社をめざす人は、先入観にとらわれちゃいけません。2008年に朝日新聞社の出版部門が独立し、社長が言うのもなんですが、やわらかくて、元気がよくて、新しいことに次々に挑戦して伸びている出版社です。たった1冊が人の心を動かし、世界を変えることもあります。出版はそんな不思議な力を持っています。出版は文化であり、ジャーナリズムであり、ビジネスでもあります。本や雑誌記事や広告を企画し、それを形にして、売る。電子書籍にする。映画化やドラマ化を仕掛ける。出版社の仕事はどれも本当におもしろい。私もこの仕事が大好きです。世の中のこと、女と男のこと、おカネのこと…。幅広い好奇心、行動力のある人を私は採りたい。入社したら編集も営業も経験してもらい、プロデューサー感覚のある出版人に育てます。一緒に働きましょう!

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