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  • D−闇の魔女歌

    D−闇の魔女歌   菊地 秀行

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    触れるだけで人を貴族にする恐ろしい力を持つ女性エレノアは、この力を治そうと夫ウィチャリーと旅を続けていた。彼女は幼い頃Dと出会っていた。恋人を殺された女武器職人クルトはDに敵討ちの助太刀を頼む。一同はローランヌ男爵の館へと向かい……。

  • 司馬遼太郎の街道1

    司馬遼太郎の街道1   週刊朝日編集部

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    国内外を旅した、司馬遼太郎のライフワーク『街道をゆく』。週刊朝日の好評連載をもとに、そのエッセンス、旅の楽しみ方を文庫3冊に凝縮! 東京編では、幕末の終焉「赤坂散歩」、隅田川と落語「本所深川散歩」、漱石と神保町「神田界隈」など収録。

  • 司馬遼太郎の街道2

    司馬遼太郎の街道2   週刊朝日編集部

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    国内外を旅した、司馬遼太郎のライフワーク『街道をゆく』。週刊朝日の好評連載をもとに、そのエッセンス、旅の楽しみ方を文庫3冊に凝縮! 京都・奈良編では、懐かしき京都人「嵯峨散歩」、奈良千三百年の光彩「奈良散歩」など収録。

  • ドクターM

    ドクターM   海堂 尊 久坂部 羊 近藤 史恵 篠田 節子 知念 実希人 長岡 弘樹 新津 きよみ 山田 風太郎

    920円(本体価格)/1012円(税込価格)

    医療ミステリーで著名な人気作家たちを中心に、医療にまつわるミステリー作品を収録したアンソロジー。人気シリーズからの短編のほか、近未来を舞台にした作品や大学病院の政治闘争を描いた作品など、色彩豊かな短編集となっている。

  • 相模原障害者殺傷事件

    相模原障害者殺傷事件   朝日新聞取材班

    760円(本体価格)/836円(税込価格)

    2016年7月に神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で起きた殺傷事件。死傷者45人を出した平成最悪の事件はなぜ起きたのか。20年1月から始まり、3月に死刑判決が言い渡され確定した裁判で明らかとなる、加害者の実像に迫る。

  • 黒崎警視のMファイル

    黒崎警視のMファイル   六道 慧

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    警視庁上層部が抱える暗部を詳細に書き留めたМファイルを持つことから、誰の目も憚らず自由に動き回る黒崎警視。難事件を次々と解決する彼の元に密命を帯びた相棒が送り込まれ……。傲岸不遜な警視の活躍する痛快な警察小説。書き下ろし。

  • 聖刻1092神樹 弐

    聖刻1092神樹 弐   千葉 暁

    840円(本体価格)/924円(税込価格)

    ついに新たな《リムリア》が誕生した。しかしリムリアたちがその感動に浸る間もなく、《獣機》が聖都に向けて動き出す。ムーラ将軍の直轄部隊やゾマの乗る《風狼の操兵》が迎撃するが……。大河ファンタジーの完結編、久々の書き下ろし。

  • 聖刻1092神樹 壱

    聖刻1092神樹 壱   千葉 暁

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

    《黒き僧正》の封印に成功したフェンやジュレたちは、新生ホータン国やヒゼキア・スラゼン連合王国でつかの間の休息をとっていたが、反法王軍を率いるガルンは、聖刻騎士団《鳳》軍の包囲を打ち破って教都に向かおうとしていた。

  • 戦場で書く

    戦場で書く   渡辺 考

    980円(本体価格)/1078円(税込価格)

    国民的作家から、戦犯へ。激しい非難の中で、なぜ彼は書き続けたのか。中国戦線の戦場で芥川賞を受賞し、戦闘ばかりではない戦場での兵士の日常を描いた『麦と兵隊』で国民的作家となった火野葦平。敗戦後、彼を待っていたのは、「戦後日本社会」という二つ目の戦場だった。戦争に狂奔した人々が、敗戦を境に一変し、平和を祈りアメリカを礼賛し、自分を非難する。そんな中で、火野は書き続けることを選び、そして――。表現者と戦争・国家・社会を見つめなおす渾身のノンフィクション。 目次 プロローグ ふたつの戦場 第一章 戦争作家、誕生 第二章 日中メディア戦争 第三章 ペン部隊、戦場をめぐる 第四章「大東亜」のなかで 第五章 行き着いた疑問 第六章 第二の戦場 エピローグ ふたつの言葉

  • ホモ・サピエンスは反逆する

    ホモ・サピエンスは反逆する   日高 敏隆

    700円(本体価格)/770円(税込価格)

    現代は人間がホモ・サピエンスを抹殺しようとしている時代である――。著者は動物行動学者として、人間が特別に賢い生き物だという思い込みは人間のおごりであると繰り返し語ってきた。本書は2009年に亡くなった著者が若かりし頃に書いたエッセイ。ものごとを人間の視点だけでなく昆虫や動物の視点からもとらえ、読者に多様な考え方を教えてくれた後年の著者の多くのエッセイの原点とも言える必読の一冊。

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