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  • 中国共産党と人民解放軍

    中国共産党と人民解放軍   山崎 雅弘

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    アジア最強の中国人民解放軍は対外侵略のための軍隊なのか? それとも国内治安部隊なのか? 日中戦争、国共内戦、朝鮮戦争、文化大革命、中越紛争、尖閣諸島・南沙諸島の国境問題、そして米中軍事対立・・・・・・。軍事と紛争の側面から、<中国>という国の本質を読み解く。

  • 知っておくと役立つ 街の変な日本語

    知っておくと役立つ 街の変な日本語   飯間 浩明

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    朝日新聞「be」大人気連載が待望の新書化。国語辞典の名物編纂者が、街を歩いて見つけた「まだ辞書にない」新語、絶妙な言い回しを収集。「昼飲み」の起源、「肉汁」は「にくじる」か「にくじゅう」か、など、日本語の表現力と奥行きを堪能する一冊。

  • 寂聴 九十七歳の遺言

    寂聴 九十七歳の遺言   瀬戸内 寂聴

    750円(本体価格)/825円(税込価格)

    「死についても楽しく考えた方がいい」。私たちはひとり生まれ、ひとり死ぬ。常に変わりゆく。だから、いくつになってもだれかを愛することは「有り難い」奇跡──私たちは人生の最後にどう救われるか。生きる幸せ、死ぬ喜び。魂のメッセージ。

  • 大江戸の飯と酒と女

    大江戸の飯と酒と女   安藤 優一郎

    810円(本体価格)/891円(税込価格)

    泰平の世を謳歌する江戸は、飲食文化が花盛り! 田舎者の武士や、急増した町人たちが大いに楽しんだ。武士の食べ歩き、大食い大会の様子、ブランド酒、居酒屋の誕生、出会い茶屋での男女の密会──。日記や記録などで、100万都市の秘密を明らかにする。

  • 水道が危ない

    水道が危ない   菅沼 栄一郎 菊池 明敏

    790円(本体価格)/869円(税込価格)

    「日本の安全と水道は問題なし」は幻想だ。地球二回り半分の老朽水道管と赤字にまみれ全国各地の水道事業は破綻寸前。現地をつぶさにルポし、怖くて誰も語らない実態を暴露し処方箋を探る。これ一冊で、地域水道の問題が丸わかりする。

  • 池上彰のお金の学校

    池上彰のお金の学校   池上 彰

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    銀行、保険、投資、税金……生きていく上で欠かせないお金のしくみについて丁寧に解説。給料の決められ方、格安のからくり、ギャンブルの経済効果など納得の解説ばかり。仮想通貨や消費増税、キャッシュレスなど最新トピックに対応。お金の新常識がすべてわかる。

  • AI兵器と未来社会

    AI兵器と未来社会   栗原 聡

    750円(本体価格)/825円(税込価格)

    AIが人を殺せる日が、すぐそこまで来ている。人間の判断を必要とせずに攻撃できる自律的兵器「キラーロボット」の現状を紹介。知能と進化の水脈をたどり、科学技術のあるべき姿を探る。SF映画が現実となる近未来社会に警鐘を鳴らす、必読の書!

  • 新・リーダーのための教養講義

    新・リーダーのための教養講義   佐藤 優 同志社大学新島塾

    910円(本体価格)/1001円(税込価格)

    これからの不透明な世の中を渡っていくには、「蛇のように賢く、鳩のように素直になれ」というマタイによる福音書の言葉が役に立つ(佐藤優氏)。人口減少時代に向け、学知は最高の武器になる。新たな価値を生む発想のベースは、文系の知識と理系の知識を自在につなぐ統合知にある。膨大な情報をどう理解し、どうつなげて最適解を見つけるか。複雑な問題をどう解決するか。ともに考え、議論し、意見を述べ合い、自分なりの学び方をつかみ取れ! 歴史、教養、外交、ゲノム編集、AIをテーマに、基礎教養、論理構成、説明力のあるリーダー養成のためのエッセンスが満載。リーダーを養成するためのプロジェクト、同志社大学が総力を挙げる「新島塾」の白熱講義がこの一冊で追体験できる。

  • 銀行ゼロ時代

    銀行ゼロ時代   高橋 克英

    790円(本体価格)/869円(税込価格)

    働く人が消え、店舗が消え、銀行そのものが消える――。 「銀行ゼロ」の時代が目の前に迫っている! 人口減少と低金利で従来のビジネスモデルが苦戦するだけではない。キャッシュレス化やフィンテックの進展、業務全般のスマホ化、デジタル化が銀行業界に激変をもたらしている。 そして、ついに「GAFA」(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)の金融業界進出によって日本の銀行はトドメを刺されようとしている!  果たして銀行はどうなるのか? 銀行員に現実的な生き残り策はあるのか? 豊富な実務経験をもとに金融コンサルタントが明らかにしていく。

  • 潜入中国

    潜入中国   峯村 健司

    810円(本体価格)/891円(税込価格)

    超大国アメリカを猛追し、国際秩序を塗り替えようとする中国。その足元では何が起きていたのか? 国産初の空母建造、新型ステルス機飛行実験、世界を脅かすサイバー攻撃の拠点、宇宙開発、スパイ活動の最前線、禁断の北朝鮮国境、密輸と運び屋、中国商人の情報網……。2007年以降、31の省、自治区、直轄市のほぼ全てに足を運び、中国当局に拘束・尋問されながらも数々の厳戒現場に潜入した特派員が、監視の目をかいくぐって見た軍や党の実態とは? もう二度と入れない「核心の地」からの最後のリポート。

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