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  • アムンセンとスコット

    アムンセンとスコット   本多 勝一

    990円(本体価格)/1089円(税込価格)

    人類未踏の地が極点一帯を残すのみとなった20世紀初頭。南極点到達に向けて、ノルウェーのアムンセン隊とイギリスのスコット隊が出発した。敗れた側が帰途に全員遭難死するという悲劇的結末を迎えた史上最大のレースは、なぜそうなったのか。勝った側と負けた側を同時進行的に追う。(解説は山口周氏) 【目次】 はじめに 1宿命の対決 2極地とは 3二人の生い立ち 4南極大陸へ 5前哨戦 6「その前夜」の越冬 7南極点への旅立ち 8山岳地帯を越えて 9アムンセンの勝利 10スコットの敗北 11アムンセン隊の大団円 12スコット隊の悲劇 13二度目の春 14アムンセンの遭難

  • <新版>実戦・日本語の作文技術

    <新版>実戦・日本語の作文技術   本多 勝一

    620円(本体価格)/682円(税込価格)

    30年以上売れ続けている文章術のベストセラー『日本語の作文技術』の続編であり応用編に、活字を大きく、読みやすくした<新版>が登場。 裁判や立札など、さまざまな分野の文章に見られる文章上の間違いを、著者の作文原理をもとに分析する。日本の義務教育現場では教えられることのない、「複雑な、あるいはむずかしいことを分りやすく表現する」(文庫版あとがきより)というもっとも高度な技術について解説する。

  • <新版>日本語の作文技術

    <新版>日本語の作文技術   本多 勝一

    600円(本体価格)/660円(税込価格)

    「目的はただひとつ、読む側にとってわかりやすい文章をかくこと、これだけである」。修飾の順序、句読点のうちかた、助詞のつかい方など、ちゃんとした日本語を書くためには技術がいる。発売以来読み継がれてきた文章術のロングセラーを、文字を大きく読みやすくした新版。目次第一章 なぜ作文の「技術」か第二章 修飾する側とされる側第三章 修飾の順序第四章 句読点のうちかた(1)マル(句点)そのほかの記号 (2)テン(読点)の統辞論 (3)「テンの二大原則」を検証する第五章 漢字とカナの心理第六章 助詞の使い方(1)象は鼻が長い ――題目を表す係助詞「ハ」(2)蛙は腹にはヘソがない ――対照(限定)の係助詞「ハ」(3)来週までに掃除せよ ――マデとマデニ (4)少し脱線するが…… ――接続助詞の「ガ」(5)サルとイヌとネコとがけんかした ――並列の助詞第七章 段落第八章 無神経な文章(1)紋切型 (2)繰り返し (3)自分が笑ってはいけない (4)体言止めの下品さ (5)ルポルタージュの過去形 (6)サボリ敬語第九章 リズムと文体(1)文章のリズム (2)文豪たちの場合あとがき

  • 六五歳 ますます愉しい山山

    六五歳 ますます愉しい山山   本多 勝一

    2000円(本体価格)/2200円(税込価格)

     乗鞍岳から始まり、積丹岳まで16の山を制覇した著者。いくつになっても、たまにしか行けなくても、山は楽しいということを実感する日々。『五〇歳から再開した山歩き』『五五歳のときに登った山山』など著者得意な登山シリーズ最新刊。 

  • 俺が子どもだったころ

    俺が子どもだったころ   本多 勝一

    1600円(本体価格)/1760円(税込価格)

    戦後史に残る新聞記者として名高い本多勝一。長野県伊那地方で1930年代に生まれ育った自らの軌跡を、冷静なジャーナリストの視点から分析・記述していく。戦前の日本社会の暮らしを、ときに情感豊かに、ときに冷静な目で、細かく描きだしている。

  • 中学生からの作文技術

    中学生からの作文技術   本多 勝一

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    長年、新聞記者として蓄積してきた作文の「技術」を披露したロングセラー『日本語の作文技術』『実戦・日本語の作文技術』から、語順、句読点の打ち方、助詞の使い方など、最低限習得すればいい部分を抽出したビギナー版。 【朝日選書】  

  • はるかなる東洋医学へ

    はるかなる東洋医学へ   本多 勝一

    540円(本体価格)/594円(税込価格)

    なぜ「私自身を含めてわが家は医者による重大な被害に次々と襲われている」のか?主流の西洋医学への批判から東洋医学の考察に至った筆者が、鍼灸、漢方薬や民間療法などの私的体験を中心に、東洋医学の基本をやさしく解説する。

  • 「真珠湾」からイラクまで――アメリカ式謀略戦争の“伝説”

    「真珠湾」からイラクまで――アメリカ式謀略戦争の“伝説”   本多 勝一

    1100円(本体価格)/1210円(税込価格)

    アメリカはどうやって戦争を「起こす」のか?「真珠湾」もイラクもアメリカの謀略だったことを丹念に示しながら、ブッシュとそのペット・小泉、さらに「親米」を名乗る愚か者たちに振り下ろす「本多勝一」怒りの鉄槌!

  • アメリカを見よ

    アメリカを見よ   本多 勝一

    1100円(本体価格)/1210円(税込価格)

    日本人よ、いいかげんに目を覚ませ!「民主主義のお手本」アメリカ合州国の歴史がそのまま「侵略」の歴史であることを、ワシントンの昔から、太平洋戦争、イラク戦争まで「これでもか」とばかりに批判しつくす、本多版「反米愛国論」。

  • 新・アメリカ合州国

    新・アメリカ合州国   本多 勝一

    700円(本体価格)/770円(税込価格)

    歴史的ルポ『アメリカ合州国』を生み出した著者が、32年ぶりにアメリカを再訪。かつて取材したハーレムの変貌やベトナム帰還兵のその後、南部の黒人たちや先住民族などを克明に追いながら、アメリカの底流部分の変化を鋭く描写する。

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