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  • 羽生結弦 飛躍の原動力

    羽生結弦 飛躍の原動力   AERA編集部

    3000円(本体価格)/3300円(税込価格)

    プロ転向を表明した羽生結弦選手。その競技生活のすべてを網羅した一冊。プロ転向後のいまの心境を語った単独インタビューと、蜷川実花による撮り下ろし写真を収録予定。朝日新聞グループの報道写真と総力取材を詰め込んだ、完全保存版です。 【Contents】 ・巻頭スペシャルグラビア Yuzuru Hanyu × Mika Ninagawa ・独占ロングインタビュー「ただひたすら氷の上で見せたいものがあるんです」 ・競技グラビア その瞬間 世界が震えた ・担当記者が見た3回の五輪 ・ドキュメント2018.2.16-2.17 担当記者が見た2日間 ・ドキュメント2022.2.8-2.10 担当記者が見た3日間 ・新聞と号外が報じた歴史 羽生結弦に感動をもらった ・大技「クワッドアクセル」 成功が僕の使命 ・7.19「決意表明」会見を完全収録「これからも夢に向かって努力したい」 ・プロ転向後初の公開練習「スタートラインに立てました」 ・羽生結弦の軌跡2007-2022 2007-2010 小6で誓った“五輪の頂点” 金メダリストになりたい 2010-2013 揺れに襲われた仙台市のリンクで 期待も祈りも力に変えて 2013-2014 ソチ五輪で金メダルも「悔しかった」 羽生時代の幕が上がった 2014-2015 逆境がさらなる進化を生んだ いくつもの壁を乗り越えて 2015-2016 世界記録を次々更新 「別次元」を突き進んでいく 2016-2017 4回転激戦時代の到来 世界王者が見つめる先 2017-2018 平昌五輪の感動が世界を包んだ 連覇で歴史に名を刻んだ 2018-2019 王者を襲う再びの試練 存在証明をかけ挑戦続く 2019-2020 行く手を阻む新型コロナ 4回転アクセルはプライド 2020-2021 「あれから10年」を胸に 道なき道を切り開いていく 2021-2022 前人未到の4回転半 9歳の自分が「跳べ」って ・On AERA Covers 2011-2022 写真 坂田栄一郎・蜷川実花 ・羽生結弦 公式戦の記録

  • 羽生結弦 連覇の原動力[完全版]

    羽生結弦 連覇の原動力[完全版]   AERA編集部

    2000円(本体価格)/2200円(税込価格)

    緊急発売したAERA増刊「羽生結弦 連覇の原動力」に未収録だった平昌五輪エキシビション、帰国後の記者会見までを収録した【完全版】。巻頭グラビアを32ページに拡大し、「羽生の平昌五輪」を網羅。巻末にはAERA2月19日号で蜷川実花が撮影した秘蔵カットのすべてを「スペシャルグラビア」として収録しました。初回限定特典は朝日新聞の「羽生連覇号外」!

  • 「女性にやさしい」その先へ

    「女性にやさしい」その先へ   AERA編集部 大沢 真知子

    1100円(本体価格)/1210円(税込価格)

    「女性活躍推進」は、いまどの企業も取り組む必須課題です。子どもを産んだ後も働き続けたい女性は飛躍的に増えています。ただ、いまだに長時間労働や滅私奉公的雰囲気が会社にはびこり、子育てしながら働くのが難しい現状があります。 そんななか、女性支援の先進企業である資生堂が行った働き方改革に注目が集まりました。子育て女性に配慮するだけではなく、子育てしながらも遅番や早番などのシフトに入り、キャリアアップを目指すことを促す改革です。それは働く女性に覚悟を迫るものでもあり、女性たちの間に“資生堂ショック”として広がりました。 子育て女性がただ配慮され、特別扱いされるのではなく、出産前と同じように能力をフルに発揮して、キャリアアップしていくにはどうしたらいいか。働く女性が増えたいま、日本が直面するのは「女性にやさしい」だけではない次のステージです。 本書では、このテーマで緊急開催された2回のフォーラムの内容をもとに、何が働く人たちの壁になっているのか、求められる新しい働き方は何かなどをじっくり考えます。魚谷雅彦・資生堂社長、セブン&アイ、みずほ、キリンなどのダイバーシティー担当者、ファザーリング・ジャパンの川島高之さん、『「育休世代」のジレンマ』の著者、中野円さんなどが、たっぷり語り合います。最後の章では、大沢真知子・日本女子大学教授が全体像を解説します。 働くすべての人が、今考えるべき問題がつまっています。

  • ぼくらは働く、未来をつくる。

    ぼくらは働く、未来をつくる。   AERA編集部

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    AERAで1年にわたって連載した向井理の対談「仕事の理」。農業やエネルギー、若者の就労問題、シェアハウス、途上国の貧困など現代のさまざまな問題に取り組む起業家など12人との対談集。なぜ働くのか、社会をどうしたいのか、30代の向井と同世代のトップランナーたちが熱く語り合う。先が見えない現代、希望を創る仕事をしている人たちの言葉は読んでいると勇気がわく。就活中の学生、働くことに迷っている若者にぜひ読んでもらいたい一冊。

  • アサヒグラフ臨時増刊 東海道新幹線

    アサヒグラフ臨時増刊 東海道新幹線   AERA編集部

    1300円(本体価格)/1430円(税込価格)

    半世紀前の10月1日、東海道新幹線が開業しました。朝日新聞社が1923年(大正12年)から2000年(平成12年)まで発行していたグラフ誌「アサヒグラフ」は、その直前の8月に東海道新幹線臨時増刊を発行。写真をふんだんに使い、世界最高の水準を誇った新幹線の魅力に迫りました。新幹線開業50年の節目に、朝日新聞出版は、その臨時増刊を完全復刻。発掘したネガとデジタル技術を駆使して当時よりさらに鮮やかによみがえらせました。復刻にあたっては、開業日の新大阪発一番列車「ひかり2号」の運転士2人の対談も掲載。「新幹線が山手線に抜かれた」など、いまだから話せる秘話も満載。ページをめくるたび、驚きと発見のある一冊です

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