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  • 歪んだ名画

    歪んだ名画   赤江 瀑 泡坂 妻夫 恩田 陸 黒川 博行 法月 綸太郎 平山 夢明 松本 清張 連城 三紀彦 千街 晶之

    880円(本体価格)/968円(税込価格)

    立石の営む古美術店に、なじみの客から大量の骨董品を売りたいと申し出があった。それらの品にはある秘密が隠されていて──(「老松ぼっくり」)。掛物、陶磁器、絵画、刺青など美術にまつわる傑作ミステリーを集めた短編アンソロジー。

  • お金は「教養」で儲けなさい

    お金は「教養」で儲けなさい   加谷 珪一

    700円(本体価格)/770円(税込価格)

    巨額の資産を築くお金持ちは、裏では教養をフル活用している。「投資は教養を土台にしたシナリオ勝負」「IT起業家はなぜ東洋思想にハマるのか」など、教養ブームの中、お金持ち研究の第一人者がまとめる「儲かる教養」の身につけ方。

  • 激流

    激流   大佛 次郎

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    妄信的に攘夷運動に奔走するも幕府側につき徳川慶喜に仕えた若き日の渋沢栄一。生来の好奇心と慧眼、また人との出会いが、日本資本主義の礎を築く巨人へと成長させた。パリ万博使節団に随行し西欧の神髄を知るまでの渋沢栄一の前半生を描く。

  • 沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか

    沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか   安田 浩一

    900円(本体価格)/990円(税込価格)

    「基地賛成派の意見を封殺している」「事実をねじ曲げている」──。ネットや保守論壇から批判されることの多い沖縄の新聞報道。そうした批判に地元紙の記者は、どう答えるのか。最新の動向も加筆し、「沖縄バッシング」の実情に追る。解説:望月衣塑子。

  • キンモクセイ

    キンモクセイ   今野 敏

    950円(本体価格)/1045円(税込価格)

    法務官僚が殺された。被疑者としてプロの殺し屋の可能性が浮上、警察庁警備局のキャリア・隼瀬は専任チームでの対処を命じられるが……。事件周辺で囁かれる「キンモクセイ」という謎の言葉。誰が味方で敵なのか? 日米関係の闇に迫るスリリングな警察小説。

  • サザエさん 39巻

    サザエさん 39巻   長谷川 町子

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、姉妹社オリジナル版の『サザエさん』(全68巻)の復刊です。新たに新聞掲載日と注釈が付き、世代を超えて楽しめます。39巻は1963年1月から5月までを掲載。

  • 言葉大ぼうけん

    言葉大ぼうけん   お茶の水女子大学附属小学校 国語部

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    小学校低学年で習う言葉の知識を楽しく学べる一冊。慣用句、ことわざ、四字熟語から主語・述語の使い方、作文の書き方までマンガと豊富なイラストでていねいに解説する。語彙力がみるみるアップするパズルも充実。 ・文法を学ぼう① 言葉のしゅるいをおぼえよう/言葉と言葉のつながり/主語とじゅつ語/目てき語 ・文法を学ぼう② せつぞく語/指じ語(こそあど言葉)/いつ? どこで? ・文法を学ぼう③ 動詞と助詞 ・文法を学ぼう④ ぎ音語とぎたい語/るいぎ語/反対語(対ぎ語) ・原稿用紙の使い方 原稿用紙の書き方のみほん/原稿用紙の使い方わかるかな? ・慣用句とことわざ 慣用句/ことわざ/日づけの読み方/日本の行事や記ねん日

  • 風神の手

    風神の手   道尾 秀介

    820円(本体価格)/902円(税込価格)

    読み進めるごとに反転する出来事の〈意味〉 その鍵を握るのは、一体誰なのか―― 本書は間違いなく、その執筆活動の集大成である ――ミステリ評論家・千街晶之(解説より) 遺影専門の写真館「鏡影館」。その街を舞台に、男子小学生から死を目前に控えた老女まで、様々な人物たちの人生が交差していく――。 数十年にわたる歳月をミステリーに結晶化する、技巧と世界観。朝日新聞連載の「口笛鳥」を含む、道尾秀介にしか描けない、その集大成といえる傑作長編小説。 ささいな嘘が、女子高校生と若き漁師の運命を変える――『心中花』 まめ&でっかち、小学5年生の2人が遭遇した“事件”――『口笛鳥』 自らの死を前に、彼女は許されざる“罪”を打ち明ける――『無常風』 各章の登場人物たちが運命にいざなわれて一堂に集う――『待宵月』

  • 帰去来

    帰去来   大沢 在昌

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    山田宗樹氏推薦! 「帰去来」の衝撃が、今も尾を引いている。 自分の目指す小説の、ひとつ理想形を見た気がする。 警視庁捜査一課の“お荷物刑事”志麻由子は、連続殺人犯の捜査中に、何者かに首を絞められ気を失う。目覚めたのは異次元の「光和27年のアジア連邦・日本本共和国・東京市」だった……。 その世界に存在するもう一人の自分は、異例の出世をした“東京市警のエリート警視”だった。彼女は闇組織から命を狙われ、警察内部でも汚職警官の摘発など、非情な捜査方法が非難を浴び、孤立無援であることを知る。 戸惑いながらも志麻由子は、光和27年の東京市で“エリート警視”になりすます。やがて、由子が異次元へタイムスリップした理由がわかってくる。元の世界に戻るには事件を解決するしかなかった。 この世界の本当の彼女はどこへ消えたのか? 由子は元の世界へ戻ることができるのか?  大沢在昌、作家生活40周年記念の1冊として書かれたパラレルワールド警察小説。執筆10年に及ぶ大長編、ノベルズ版で刊行!!

  • 週刊朝日 2021年1月15日号

    週刊朝日 2021年1月15日号  

    373円(本体価格)/410円(税込価格)

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