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  • 素手のふるまい

    素手のふるまい   鷲田 清一

    760円(本体価格)/836円(税込価格)

    被災地支援から東北の地域社会に入って制作する芸大生、タコツボ無人販売で作品を売る陶芸家、ウクレレ保存化にとりくむ工芸家……。コロナ禍の時代にもひびく、芸術が開く新たな社会性についての注目の評論。

  • 天声人語20年 1月−6月

    天声人語20年 1月−6月   朝日新聞論説委員室

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    朝日新聞伝統のコラム、前期6カ月分を全収録。主な出来事や人名索引付き。手元での愛読、受験・就活の参考書に。新型コロナ感染拡大、黒人暴行死で全米でデモ、河合議員夫妻逮捕。野村克也さん、志村けんさん、岡江久美子さん逝去……。

  • 京都おいしい店カタログ '21−'22年版

    京都おいしい店カタログ '21−'22年版   朝日新聞出版

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    [改訂]おなかも心も満たされる、とっておきの京グルメが約300軒! 巻頭特集をリニューアルし、話題の新店を中心にアップグレード。「予約可」「クレジットカード可」などの便利データで、実用性もバツグン。京都グルメを味わい尽くせる保存版。

  • 大人絶景旅 伊勢志摩 '21−'22年版

    大人絶景旅 伊勢志摩 '21−'22年版   朝日新聞出版

    950円(本体価格)/1045円(税込価格)

    絶景写真で選ぶ&詳細コースプランが人気の大人絶景旅シリーズ改訂版が、最新情報にアップデートして登場。見るだけでも楽しめる絶景写真と美食グルメ満載でお届け。取り外せる大判絶景ドライブマップ付き。

  • 不全世界の創造手

    不全世界の創造手   小川 一水

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    物作りを愛する少年・祐機の夢は、自分で自分を複製するフォン・ノイマン・マシンの実現。地方都市で才能をもてあます彼の前に天才投資家の娘・ジスレーヌが現れ──。理想を求める少年の挫折と戦いと成長を描く、近未来青春SF。〈解説:小飼弾〉

  • 中年危機

    中年危機   河合 隼雄

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    最も意気盛んな安定期に見えて、中年ほど心の危機をはらんだ季節はない――。心理療法の大家が、夏目漱石、大江健三郎、佐藤愛子、山田太一などの日本文学の名作12編を読み解き、中年の心の深層をさぐる。本書に登場する小説の登場人物たちは、職場での自らの立ち位置、配偶者の浮気、子どもの教育、老いへの不安など、ありふれているようで本人にとっては重大いな問題に直面し、戸惑い、やがて人生の大切な転換点を体験する。読者にその問題が降りかかってきたとき、どう立ち向かえばよいか。著者ならではの「中年論」。 目次 はじめに 1人生の四季 夏目漱石『門』 2四十の惑い 山田太一『異人たちとの夏』 3入り口に立つ 広津和郎『神経病時代』 4心の傷を癒す 大江健三郎『人生の親戚』 5砂の眼 安倍公房『砂の女』 6エロスの行方 円地文子『妖』 7男性のエロス 中村真一郎『恋の泉』 8二つの太陽 佐藤愛子『凪の光景』 9母なる遊女 谷崎潤一郎『蘆刈』 10ワイルドネス 本間洋平『家族ゲーム』 11夫婦の転生 志賀直哉『転生』 12自己実現の王道 夏目漱石『道草』 あとがき

  • ソノモノで編む 着心地いい私のニット

    ソノモノで編む 着心地いい私のニット   朝日新聞出版

    1300円(本体価格)/1430円(税込価格)

    ファンの多い糸「ソノモノ」を使って編むウェアの作品集。コーディネートしやすい、おしゃれなニットウェアを中心に流行のデザインも一部収録。マフラー、ミトン、ソックスなどの小物。編みごたえのある上級者向け作品も充実。

  • 仏具とノーベル賞 京都・島津製作所創業伝

    仏具とノーベル賞 京都・島津製作所創業伝   鵜飼 秀徳

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    仏具店からスタートし、気球を上げ日本で最初にX線を完成させ、日露戦争「敵艦見ゆ!」打電の蓄電池を作った。「科学立都」を目指し京都で理科教育器機や人体模型、マネキンなどから医療器機メーカーとしてノーベル賞企業となった島津製作所。創業者・日本のエジソン物語。

  • ユニークな「日本文化」論

    ユニークな「日本文化」論   大森 和夫 大森 弘子

    2000円(本体価格)/2200円(税込価格)

    1988(昭和63)年夏、当時朝日新聞の記者だった大森和夫(本書編著者)は、フランス、アメリカ、韓国、タイ、中国、インドネシア、エジプトなどの留学生たちと出会った。そして、しばしば耳にしたのが、「日本を嫌いになったり、日本に批判的な感情を抱いたりして帰国する友だちが少なくない」、「日本語をもっと勉強したい」、「日本のことをもっと知りたい!」という嘆きだった。 折角、日本語を勉強し、日本から学んで、母国の発展に貢献したい、と夢を抱いて日本にやってきた留学生がそうした不安を持っている状況は、彼らにとって不幸であるだけでなく、日本にとって大きな損失だ。将来、一人一人が日本とそれぞれの国との“民間大使”として友好の懸け橋になってくれる留学生や海外で日本語を勉強している若者に、日本と日本人をもっと理解してもらう活動が必要ではないか。一人でも多くの留学生が日本を好きになって母国へ帰ってもらう活動を、誰かが、やらなければならないのでは? 増え続けていた各国からの留学生に「日本語の書く力を高めることを通して、日本と日本人をもっと理解してもらいたい」と願い、 大森和夫・弘子が夫婦ふたりで《日本語作文コンクール》をスタートさせたのは1989(平成元)年のこと。以来31年間、各国からの留学生、中国の大学生・院生、世界の日本語学習者を対象に開催した《日本語作文コンクール》は計24回を数え、世界72の国・地域から集まった応募作文は約4万7千編に上った。 本書はその入賞作品から64カ国・地域の112編を厳選して紹介する、夫婦二人三脚、自宅の4畳半で続けた31年にわたる手作りの「日本語交流」の記録。

  • サザエさん 25巻

    サザエさん 25巻   長谷川 町子

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、姉妹社オリジナル版の『サザエさん』(全68巻)がついに刊行します。新たに新聞掲載日と注釈が付き世代を超えて楽しめます。25巻は1956年9月から1957年1月までを掲載。

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