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  • 大人絶景旅 沖縄 '21−'22年版

    大人絶景旅 沖縄 '21−'22年版   朝日新聞出版

    950円(本体価格)/1045円(税込価格)

    絶景写真で選ぶ&詳細コースプランが人気の大人絶景旅シリーズ改訂版が、最新情報にアップデートして登場。見るだけでも楽しめる絶景写真と美食グルメ満載でお届け。取り外せる大判絶景ドライブマップ付き。

  • ユニークな「日本文化」論

    ユニークな「日本文化」論   大森 和夫 大森 弘子

    2000円(本体価格)/2200円(税込価格)

    1988(昭和63)年夏、当時朝日新聞の記者だった大森和夫(本書編著者)は、フランス、アメリカ、韓国、タイ、中国、インドネシア、エジプトなどの留学生たちと出会った。そして、しばしば耳にしたのが、「日本を嫌いになったり、日本に批判的な感情を抱いたりして帰国する友だちが少なくない」、「日本語をもっと勉強したい」、「日本のことをもっと知りたい!」という嘆きだった。 折角、日本語を勉強し、日本から学んで、母国の発展に貢献したい、と夢を抱いて日本にやってきた留学生がそうした不安を持っている状況は、彼らにとって不幸であるだけでなく、日本にとって大きな損失だ。将来、一人一人が日本とそれぞれの国との“民間大使”として友好の懸け橋になってくれる留学生や海外で日本語を勉強している若者に、日本と日本人をもっと理解してもらう活動が必要ではないか。一人でも多くの留学生が日本を好きになって母国へ帰ってもらう活動を、誰かが、やらなければならないのでは? 増え続けていた各国からの留学生に「日本語の書く力を高めることを通して、日本と日本人をもっと理解してもらいたい」と願い、 大森和夫・弘子が夫婦ふたりで《日本語作文コンクール》をスタートさせたのは1989(平成元)年のこと。以来31年間、各国からの留学生、中国の大学生・院生、世界の日本語学習者を対象に開催した《日本語作文コンクール》は計24回を数え、世界72の国・地域から集まった応募作文は約4万7千編に上った。 本書はその入賞作品から64カ国・地域の112編を厳選して紹介する、夫婦二人三脚、自宅の4畳半で続けた31年にわたる手作りの「日本語交流」の記録。

  • 明るい覚悟

    明るい覚悟   落合 恵子

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    著者は、75歳になった。友人知己の病気・喪失はこたえるし、もの忘れもひどい。でも加齢からの贈りものもある。 22歳でラジオ局に就職したときの自分に、言ってやりたいことがある。年とともに、他者との違いを強調せず、自分の人生を諦めない、心からの共感と敬意をこめて「ただの人」を最高と思うようになった。小さな食堂の女主人、シャツづくりの洋服屋さん、介護休暇をとって母を看取った親類の男性。 どんな時も平常心を保つ生活のたのしみを見捨てない。今朝の味噌汁を丁寧につくり、小さな庭で土をいじり、本のなかの、ある頁の、ある一行を見つける。 「手仕事」の大切さ、暮らしの支えがあるからこそ、世の理不尽に抵抗ができるのだ。 「明るい覚悟」を支える、いまも心に響く22冊のとっておきの絵本も紹介する。 登場する絵本(一部) 『オレゴンの旅』『教室はまちがうところだ』『ベンのトランペット』『どうぞのいす』『ぼくのたび』『わすれられない おくりもの』『ろくべえ まってろよ』『ひだまり』『でんでんむしのかなしみ』『はなのすきなうし』『とんでいった ふうせんは』『ライオンになるには』 ☆本書の目次を見ていただくとわかるが、「動詞」がタイトルになっている。/「人生とは動詞」だという言葉、そして手仕事が、わたしの中でいま、より大事なものとなっている。 (まえがき)  ☆タイトル『明るい覚悟』とは、自分にとって大事なほんの僅かなものを握りしめて暮らすことであり、自分が望む自分になっていく過程を惜しまず、省略しない、自分との約束と言い換えることもできる。 (あとがき)

  • 歴史道 Vol.11

    歴史道 Vol.11  

    818円(本体価格)/900円(税込価格)

  • AERA with Kids 2020秋号

    AERA with Kids 2020秋号  

    907円(本体価格)/998円(税込価格)

  • 就職力で選ぶ大学 2021

    就職力で選ぶ大学 2021  

    907円(本体価格)/998円(税込価格)

  • 職業政治家 小沢一郎

    職業政治家 小沢一郎   佐藤 章

    1700円(本体価格)/1870円(税込価格)

    ◆日本政治の裏と表のすべてがわかる。 政治ジャーナリズムの傑作。 日本の未来に関心を持つすべての人に勧める。 ――――佐藤優氏(作家・元外務省主任分析官)推薦! ◆総選挙の前に読むべき一冊 小沢さんはいまの政治家でぼくが唯一評価する人だ。政権交代が民主主義の生命線であることを彼ほどよく理解する政治家はいない。安保も経済も極めて難しくなっている今の時代に、小沢さんは政党と政党が政策をめぐって競争し、失政・悪政の責任が明確化され、政権交代で統治の変革が絶えず試みられる体制の構築をずっと求め 続けている。ちゃちな権力欲や党利党略では動いていない。誤解されているが、権力ゲームを超えて筋を通そうとするからしばしば孤立してしまうんだ。彼の言葉を今こそ真摯に聞こうじゃないか。 ――――井上達夫氏(法哲学者・東京大学名誉教授)推薦! ◆敗北から立ち上がる政治家の魂 政治の世界は権力をめぐる戦いであり、思想の戦いでもある。戦いには勝敗がつきもので、この30年、多くの凡庸な政治家は敗北で淘汰された。小沢という政治家は、権力の中枢から出発し、あえていばらの道を歩み、何度も敗北した。民主党による政権交代を実現した勝利の後の敗北は、安倍晋三首相による日本の私物化を許した罪深いものである。この敗北から立ち上がり、もう一度政権交代を目指すことは、小沢さんの最後の戦いである。彼の思いを知ることは、日本政治を立て直すために不可欠である。この本はその最適なテキストだ。 ――――山口二郎氏(政治学者・法政大学教授)推薦! 政治情勢、風雲急を告げる! 立憲民主党と国民民主党が解党、合流新党を結成することを表明。 安倍首相は突然辞任を発表、新首相は解散に踏み切るかコロナ恐怖が列島を駆け抜ける今、オリンピックは遠のきつつある。 国民は、どの政党を信じ、誰に安全と生活を託せばいいのか。 有権者の「政治羅針盤」となる永久決定版! 自民党中枢に駆け上がりながら時代の大きい曲がり角で離党、政治改革を志して自民党を二度も転覆させた男、小沢一郎。単独インタビュー、総時間13時間以上。執念の質問攻めに政界激変の舞台裏を語り尽くした。小沢一郎とその時代を徹底解剖。 民主党政権の隠れた歴史的使命、明治以来の日本政治史における真の役割が解き明かされる。「国家戦略局」の失敗と小沢一郎に導かれた密かな成功。そこには政治の側が国民の政府予算を作るという大きな偉業があった。ポスト安倍の時代に新しい道標となる。 沖縄・辺野古埋め立てに反対し続ける小沢一郎。その現実的な理由とは何か。鳩山由紀夫インタビューと併せ、重層的に普天間問題の真実に迫る。その他、松井孝治や菅直人に話を聞き、「陸山会事件」で無実の罪に落ちた石川知裕にもロングインタビュー。 国民のための財政と経済、小選挙区比例代表制を軸とする政治改革、憲法9条を抱えながらの国際貢献。小沢一郎50年の政治活動を徹底的に追跡解剖し、戦後民主政治の成果と課題を手に取るように浮き彫りにする。日本政治をスポイルした本当の政治家は誰なのか? 議会制民主主義が挫折の悲鳴を上げたのはいつなのか? 徹底追究した渾身の大作424頁。 書籍化にあたり、「腐敗の一掃」をさけぶ小沢一郎の緊急インタビューが実現。「あきらめるな日本人、よい世の中に必ずできる」など、日本政治の再スタートを予感させる未来への処方箋を熱く語る!

  • 石原裕次郎シアター DVDコレクション 83

    石原裕次郎シアター DVDコレクション 83  

    1657円(本体価格)/1823円(税込価格)

  • 週刊朝日 2020年9月11日号

    週刊朝日 2020年9月11日号  

    373円(本体価格)/410円(税込価格)

  • たのしい知識

    たのしい知識   高橋 源一郎

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    生きのびるためには、気持ちよく生きるためには、きちんと考えることが大事だ。著者が長年あたためてきた、ともに学ぶための「教科書」。 明仁天皇のビデオメッセージと憲法9条の秘密とは? 隣国「韓国・朝鮮」への旅では「宗主国」と「植民地」の小説を読み解く。ウイルスの災禍をデフォー、カミュ、スペイン風邪に遡り、たどりつく終焉、忘却、記憶、ことば。 政治・社会のゆるがせに出来ない問題をもう一歩、深く考えるための3つの旅。 ■本書は『ぼくらの民主主義なんだぜ』(2015年)『丘の上のバカ ぼくらの民主主義なんだぜ2』(2016年)につづく、高橋源一郎さんの朝日新書での3冊目になります。 天皇、憲法、韓国・朝鮮、戦争、そして、コロナ禍をほんとうに「知る」ための本です。 ずっと待っていた ぼくらを自由にしてくれる 世界でいちばん素敵な知の「教科書」 ■内容紹介 *ぼくらの天皇(憲法)なんだぜ 「天皇」ってなんだ?/「憲法」ってなんだ?/わからないから世界の「憲法」をまとめて読んでみた/9条の「秘密」/ぼくたちには新しい「憲法」が必要なんだ *汝の隣人 ぼくたちの知らない隣人たち/「韓国・朝鮮」への長い旅、のはじまり/ふたつの国の「あいだ」で書かれたことば/「宗主国」の作家の哀しみ、「植民地」の人たちの苦しみ/かすかな声、見たことのない風景 *コロナの時代を生きるには 「コロナの時代」について考えるためには/ぼくらが「それ」をほんとうに知るためにはどうしたらいいんだろう/歴史を遡る/「地に足を着けたままで」考える/死の影の下で/終焉、忘却、記憶、ことば/「死の都」に一人で留まる

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