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  • 月刊 ジュニアエラ 2022年2月号

    月刊 ジュニアエラ 2022年2月号  

    454円(本体価格)/499円(税込価格)

  • 宇宙は数式でできている

    宇宙は数式でできている   須藤 靖

    790円(本体価格)/869円(税込価格)

    なぜ宇宙は、人間たちが作った理論(数式)にこれほど従っているのか? ブラックホールから重力波まで「さすがに実在しないだろう」と思われたものが、技術の発展によって続々と明らかにされている。神が仕組んだとしか思えない驚きの宇宙の姿とは。

  • 死者と霊性の哲学

    死者と霊性の哲学   末木 文美士

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    「近代の終焉」後、長く混迷の時代が続いている。従来の思想史や哲学史では見逃されてきた「死者」と「霊性」という問題こそ、日本の思想で重要な役割を果たしている。19世紀以来展開された神智学の系譜にさかのぼり、仏教学の第一人者が「希望の原理」を探る。

  • 防衛事務次官 冷や汗日記

    防衛事務次官 冷や汗日記   黒江 哲郎 藤田 直央

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    防衛省「背広組」トップ、防衛事務次官。2015年から17年まで事務次官を務め南スーダンPKO日報問題で辞任した著者が「失敗だらけの役人人生」を振り返る。自衛隊のイラク派遣、防衛庁の省移行、安全保障法制などの知られざる舞台裏を語る。

  • 週刊朝日 2022年1月21日号

    週刊朝日 2022年1月21日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • AERA 2022年1月17日増大号

    AERA 2022年1月17日増大号  

    427円(本体価格)/470円(税込価格)

  • なんてことない THE定番。 おかずのネタ帖

    なんてことない THE定番。 おかずのネタ帖   上島 亜紀

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    毎日のおかず作りにおすすめのネタ本。なんてことない定番のおかずが全184レシピ並びます。時間別に展開しているので、時間がないときにも大活躍。今日は何作ろう?と悩んだら、パラパラとめくって、必ず「あ、これにしよう!」と思うものが見つかる本です。

  • 自律神経

    自律神経   工藤 孝文

    1100円(本体価格)/1210円(税込価格)

    コロナ禍での暮らし方、働き方、学び方など私たちのライフスタイルは、大きく変わりつつあります。 これらのストレスから引き起こされる心身の不調を整えるのが「自律神経」です。西洋医学と東洋医学の融合、漢方の知識、心理学的な視点などを盛り込んだ健康本シリーズ第一弾。 不眠や気分の落ち込み、イライラに襲われるとき、多くは「自律神経の乱れ」が原因と考えられます。 ちょっとした生活習慣の改善で自律神経を整え、つらい症状から抜け出すことができます。さあ、本書を読んで「自律神経の達人」を目指しましょう!

  • 終わりと始まり 2.0

    終わりと始まり 2.0   池澤 夏樹

    950円(本体価格)/1045円(税込価格)

    ●文学と科学とジャーナリストの眼をもち移動する文化人は、被災地、沖縄、熊本、水俣、ベルリン、ギリシャへと足を運ぶ。苦境の人びとの話に耳を傾け続け、日本の危機、戦争のできる国への変貌を憂える。 「日本文学全集」の個人編集で評判の著者による、コロナ禍の今も読みごたえのある、朝日新聞好評連載の名コラム文庫化第2弾。解説・中島岳志。 かたや小説家として『古事記』の現代語訳にとりくみ、心は古代日本へとぶ。正倉院の御物、高千穂の夜神楽、伊勢神宮へ。映画では有名ラッパーの「アート・オブ・ラップ」の意外な面白さ、トルコの「雪の轍」とウクライナの「ザ・トライブ」から言葉と身振りに注目し、妥協のない検証の姿勢をみる。鶴見俊輔の融通無碍な思考法、ピカソの「フランコの夢と嘘」から政治の国をまとめる詐術、与那国島からの本ではウマとヒトとの仲……縦横無尽な知性がとらえる繰り返し読んでも発見のある59の名コラム。 ●「目次」より 憲法をどう論じようか  第一次世界大戦の教訓  災害体験という資産  弱者の傍らに身を置く  隣人と認め合う努力  死にかけの三権分立  東電の責任と倫理観  難民問題を考える  トランプ大統領と「事実」  ビッグデータとAI  それでも、愚直に選ぶ ●「あとがき」より  一か月を単位として現代史を追ってきた。  明るい話題は少なかった。なんと言ってもこの間の安倍政権というのがひどかった。日本という立憲民主国の品位をとことんまで落とした。更にアメリカには安倍を派手に、大袈裟に、「まさか嘘(うそ)でしょう」級のパロディーにまで拡大したトランプ大統領が登場した。冗談の域を超えた冗談で、しかしこれが現実。そういう五年間だった。それを嘆いても、レトリックを駆使して彼らを揶揄(やゆ)しても、選挙の結果が変わるわけではない。どこまで行ってもぼくたちには言葉しかない。(略)日本についてこうして行きつ戻りつの思考を重ねる。それがこの時代と歩調を合わせて生きるということなのだろう。大義名分を立てて、それに沿って思いを立てるだけなら楽なのだが。

  • ピーク

    ピーク   堂場 瞬一

    820円(本体価格)/902円(税込価格)

    永尾賢治は40歳、大手新聞社の遊軍記者だ。新米記者の1年目に、野球賭博で“世紀のスクープ”を放ち将来を嘱望されたが、見えないプレッシャーに負け、「一発屋」と笑われる日々を送る。そんな時、自分の記事がきっかけで永久追放された伝説のエースと再会。彼は殺人事件の被告として法廷に立っていた。永尾は冤罪を疑い、取材を開始する。若かりし頃に、人生のピークを迎えてしまった男たちの人生が再び交錯する、熱くて切ないドラマ。

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