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  • AERA with Kids 2021春号

    AERA with Kids 2021春号  

    907円(本体価格)/998円(税込価格)

  • 歴史道 Vol.14

    歴史道 Vol.14  

    818円(本体価格)/900円(税込価格)

  • 石原裕次郎シアター DVDコレクション 96

    石原裕次郎シアター DVDコレクション 96  

    1657円(本体価格)/1823円(税込価格)

  • 1駅1題 TOEIC L&R TEST 文法特急

    1駅1題 TOEIC L&R TEST 文法特急   花田 徹也

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    前作から11年。毎回受験、990点カリスマ講師の探求のすべてを凝縮。 時に鍛えられ、洗練された絶対のバイブル。 花田先生による全問解説朗読音声つき!  新形式完全対応。増補改訂版。 スマートフォン無料アプリ対応。

  • 卑弥呼とよばれた少女

    卑弥呼とよばれた少女   森山 光太郎

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    王家の血を継ぐ15歳の少女、翡翠命は卑弥呼となることを決意する。「唯一を望む者(御真木)」と「唯一を望まねばならぬ者(翡翠命)」、そして「唯一である者(曹叡)」の欲望と信念が交差し、新たな時代の幕開けを描く。

  • 響きをみがく

    響きをみがく   石合 力

    1700円(本体価格)/1870円(税込価格)

    クラシック界の巨匠たちが頼った"耳"がある。東京・サントリーホールからハンブルク・エルプフィルハーモニーの音響設計まで。世界有数のコンサートホールの「響き」を手掛ける日本人トヨタは、いかにして究極の音を実現させたのか。その謎に迫る。

  • できない脳ほど自信過剰

    できない脳ほど自信過剰   池谷 裕二

    640円(本体価格)/704円(税込価格)

    たいしてできもしないのに自信満々な人や、人よりできると思っている上司をよく見かける。実は、脳はうぬぼれやすいのだという。毎朝100〜200本の学術論文に目を通す人気脳研究者が脳と科学の最新知見をつづる。占い師しいたけ.さんとの対談も収録。

  • まいにちのエコバッグ

    まいにちのエコバッグ   青木 恵理子

    1300円(本体価格)/1430円(税込価格)

    布のエコバッグは、畳んでコンパクトに収納ができるのはもちろん、丈夫で手軽に洗えるのが魅力です。著者は人気手芸作家の青木恵理子さん。定番のレジ袋型エコバッグのほか、トートバッグ型、リュックタイプ、保冷シートを使ったバッグ、トイレットペーパーを入れるなど用途を限定したバッグなど、日常的に使える作品を紹介。

  • 物語のなかとそと

    物語のなかとそと   江國 香織

    620円(本体価格)/682円(税込価格)

    読むことと、書くことにあけくれて暮らす著者の日常は、現実を生きている時間より、物語のなかにいつ時間のほうがはるかにながい。散歩も、旅も、お風呂も、その延長のなかにある。 掌編小説と 全身で拾い集めた世界じゅうの瑣末なものものについて書かれた文章たち。著者の創作と生活の「秘密」がひもとかれるスリリングな散文集。 「すばらしい本を一冊読んだときの、いま自分のいる世界まで読む前とは違ってしまう力、架空の世界から現実にはみだしてくる、あの途方もない力。それについて、つまり私はこの散文集のなかで、言いたかったのだと思います」(あとがきより) 目次 【Ⅰ】 書くこと 無 題 秘 密 「飛ぶ教室」のこと パンのこと 食器棚の奥で 二〇〇九年の日記 地味な小説 運ばれてくるもの 透明な箱、ひとりだけでする冒険 神秘のヴェール 【Ⅱ】 読むこと 読書ノート 模索と判断 ―― 私の人生を変えたこの小説 自 由 マーガレット・ワイズ・ブラウンのこと 奇妙な場所 川上さんへの手紙 絵本の力 あのひそやかな気配 本たちのつくる陰翳の深さ 辞書とおなじもの ―― 『ちいさなうさこちゃん』のこと 好きなもの ここに居続けること 代官山の思い出 ゆうべのこと 最近読んだ本 二十年目の近況報告 ―― 二〇〇八年秋のこと この三冊 こことそこ 荒井良二さんへの手紙 窓、ロアンの中庭 物語のなかとそと ―― 文学的近況 【Ⅲ】 その周辺 散歩がついてくる 上海の雨 外で遊ぶ 所有する街 でかけて行く街 街なかの友人 弦楽器の音のこ 子供の周辺(一) 子供の周辺(二) 遠慮をしない礼儀 かわいそうにという言葉 豆のすじ ―― 作家の口福 その一 インド料理屋さん ―― 作家の口福 その二 お粥 ―― 作家の口福 その三 ほめ言葉 ―― 作家の口福 その四 旅のための靴 蕎麦屋奇譚 エペルネーのチューリップ ―― 春 近所の花 ―― 夏 なでしこのこと ―― 秋 雪の荒野とヒース ―― 冬 “気”のこと 彼女はいま全力で あとがき 解説 小説家のなかとそと 町屋良平

  • 小説 火の鳥

    小説 火の鳥   桜庭 一樹 手塚 治虫 手塚プロダクション

    1600円(本体価格)/1760円(税込価格)

    手塚治虫の未完「火の鳥・大地編」。手塚の構想を下敷きに、桜庭一樹が新たな物語に結実した。舞台は1938年、日本占領下の上海。ロックや猿田博士だけでなく、東条英機、山本五十六など実在の人物らも「火の鳥」を求めて暗躍する。

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