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  • 刑事という生き方

    刑事という生き方   米澤 穂信 呉 勝浩 黒川 博行 麻見 和史 長岡 弘樹 深町 秋生 村上 貴史

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    新米からベテランまで、勤務中もプライベートでも、刑事は刑事だ。そんな刑事たちの生き方を描いた傑作短編を収録。収録作:米澤穂信「夜警」/呉勝浩「沈黙の終着駅」/麻見和史「沈黙のブラックボックス」/黒川博行「飛び降りた男」/長岡弘樹「文字盤」/深町秋生「野良犬たちの嗜み」

  • サザエさん 43巻

    サザエさん 43巻   長谷川 町子

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、姉妹社オリジナル版の『サザエさん』(全68巻)の復刊です。新たに新聞掲載日と注釈が付き、世代を超えて楽しめます。43巻は1964年6月から10月までを掲載。

  • サザエさん 45巻

    サザエさん 45巻   長谷川 町子

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、姉妹社オリジナル版の『サザエさん』(全68巻)の復刊です。新たに新聞掲載日と注釈が付き、世代を超えて楽しめます。45巻は1965年3月から5月までを掲載。

  • ぼくがきみを殺すまで

    ぼくがきみを殺すまで   あさの あつこ

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    ベルエイドの少年兵エルシアは、自らをとらえた敵国ハラの兵士に語りかける。絵が得意なハラの少年ファルドと過ごしたあの日々のことを……。架空の世界を舞台に、主人公が戦場に出るまでの物語を、美しく、そして苛烈に描く。著者渾身の一冊!

  • 天声人語2020年 7月−12月

    天声人語2020年 7月−12月   朝日新聞論説委員室

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    朝日新聞伝統のコラム、2020年後期6カ月分を全収録。主な出来事や人名索引付き。手元での愛読、受験・就活の参考書に。安倍首相辞任、菅内閣発足。九州、東北で記録的大雨。流行語大賞に「3密」。李登輝さん、筒美京平さん、小柴昌俊さん逝去……。

  • 時事から学ぶ小論文 2021 第1号

    時事から学ぶ小論文 2021 第1号   朝日新聞社

    1800円(本体価格)/1980円(税込価格)

    大学入試によく出る朝日新聞の記事を使った小論文対策と添削指導に最適な教材。報道写真や図表を使った解説コーナーをはじめ、社説や天声人語を読み解く記述・論述問題で、自分の意見が論理的に書けるようになる。大学入試改革で求められる思考力、記述力が身につく。今回のテーマは「小論文の書き方を学ぼう」。

  • 小説 火の鳥

    小説 火の鳥   桜庭 一樹 手塚 治虫 手塚プロダクション

    1700円(本体価格)/1870円(税込価格)

    1938年上海、關東軍将校の緑郎が「火の鳥」調査隊に任命される。ほかに任命された仲間らと共に、かつて栄えた楼蘭に向かうが、そこで、火の鳥には時間を巻き戻す力があり、歴史の改変がすでに何度も繰り返されていることを知る。

  • サザエさん 44巻

    サザエさん 44巻   長谷川 町子

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、姉妹社オリジナル版の『サザエさん』(全68巻)の復刊です。新たに新聞掲載日と注釈が付き、世代を超えて楽しめます。44巻は1964年10月から1965年2月までを掲載。

  • 氷室の華

    氷室の華   篠 たまき

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    白姫澤村に住む祖父を訪ねた小学生のユウジは、彼の家系が氷室守だったことを知る。しかし、氷を保管する洞窟で、氷室守に託されたもう一つの役割を明かされたことから、いつしか彼はよこしまな蒐集を始め……。妖艶な雰囲気に包み込まれるサスペンスホラー。

  • いのち

    いのち   末國 善己 朝井 まかて 安住 洋子 川田 弥一郎 澤田 瞳子 山本 一力 山本 周五郎 和田 はつ子

    840円(本体価格)/924円(税込価格)

    命に向き合い、魂を癒やす。 江戸期の町医者たちと市井の人々の人情ドラマを描いた 医療時代小説アンソロジーの決定版! 母娘関係のこじれ、努力だけでは抜け出せない貧困、 感染症への偏見―― 医術とは何か。魂の癒やしとは? コロナ禍の現代に、時を超えて問いかける珠玉の7編。 時代小説ファン必読の一冊。 朝井まかて「駄々丸」 安住洋子「桜の風」」 川田弥一郎「雪の足跡」 澤田瞳子「瘡守」 山本一力「ツボ師染谷」 山本周五郎「駈込み訴え 和田はつ子「よわい桃」 解説・末國善己

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