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  • 週刊朝日 2021年4月23日号

    週刊朝日 2021年4月23日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • &TRAVEL 東京 2022 【ハンディ版】

    &TRAVEL 東京 2022 【ハンディ版】  

    900円(本体価格)/990円(税込価格)

  • Nemuki+ 2021年5月号

    Nemuki+ 2021年5月号  

    600円(本体価格)/660円(税込価格)

  • 女武者の日本史

    女武者の日本史   長尾 剛

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    女武者を言い表す言葉として、我が国には古代から「女軍」(めいくさ)という言葉がある。女王・卑弥呼から女軍部隊を率いた神武天皇、怪力で男を投げ飛ばしたとされる巴御前や弓の名手・坂額御前、200人の鉄砲部隊を率いた池田せん……「いくさは男の仕事」という思い込みも、見方を変えれば覆る。

  • 新型格差社会

    新型格差社会   山田 昌弘

    750円(本体価格)/825円(税込価格)

    格差は現象? いいえ、人災です――。コロナで可視化された〈家族〉〈教育〉〈仕事〉〈地域〉〈消費〉の五大格差を徹底省察し、令和日本のあるべき姿を緊急提言。格差是正の実践こそが、人生100年時代の世界共通語となる。日本が階級社会に陥る前に、格差を直視し分析することが肝要だ。家族社会学の第一人者による令和のリアルがここに! ◎目次より 【第1章】家族格差~戦後型家族の限界   若年女性の自殺者数増加/ますます加速する少子化/夫婦間で広がる愛情格差/新型ドメスティック・バイオレンス etc.   【第2章】教育格差~親の格差の再生産   世帯減収による学習格差/コロナ禍が広げる教育力の差/デジタル格差、コミュ力格差、英語格差/小学四年生で人生が決まる? etc. 【第3章】仕事格差~中流転落の加速化   エッセンシャルワーカーとリモートワーカー/持つ者と持たざる者の分断/観光業と飲食業の勝ち負け実況 etc.   【第4章】地域格差~地域再生の生命線   高学歴者の出身地/「住宅すごろく」が機能しない/教育と年収と地価の関係/自己責任論がつくる階級社会 etc.   【第5章】消費格差~時代を反映する鏡 積極的幸福と消極的幸福/承認のための消費物語/個人消費の台頭/家族と個人の限界の先に/アイデンティティ消費へのさらなる期待 etc. 

  • 60代から心と体がラクになる生き方

    60代から心と体がラクになる生き方   和田 秀樹

    750円(本体価格)/825円(税込価格)

    「やりたいことがない」「認知症になったらどうしよう」「体もガタがきた」「貯えもほとんどない」――。 年を重ねるほどに、誰もがそんな心配でいたたまれなくなります。 不安をかかえて日々を送るなんて、それほどむなしく、ツラいことはありません。 でも、そのような「老後の不安」「老いることへの不安」は、実は単なる思い込みや、高齢者の実態をよく知らない情報に起因しています。言い換えれば、幻想にすぎないことが多いのです。 認知症が進むと多くの人は、「多幸的」になります。健康のためとして血圧や血糖値を下げ過ぎたら、体力や活力を失ってしまいます。 また、無理な「老後の生きがい」を自分に課して、その生きがいにしばられてしまうようでは本末転倒です。 もっと、心も体もラクになりませんか? この本は、幸せに年を重ねていく上で一番やっかいな、「不安」にさよならする本です。 それができれば、生きている喜び、明日への意欲、身体の調子もあなた本来の状態にもどっていきます。 高齢者専門の精神科医が、やさしく解き明かします。

  • AERA Money 2021春号

    AERA Money 2021春号  

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

  • AERA 2021年4月19日号

    AERA 2021年4月19日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • 巨大企業の呪い

    巨大企業の呪い   ティム・ウー 秋山 勝

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    格差拡大、世界経済の停滞の原因はGAFAなど巨大企業の独占に理由がある。「ネット・ニュートラリティー(ネット中立性)」理論の提唱者が現在を打開する5つの方針を提言。日本の財閥支配と戦後の日本経済の躍進についても検証。

  • 貧困・介護・育児の政治

    貧困・介護・育児の政治   宮本 太郎

    1700円(本体価格)/1870円(税込価格)

    ●広がる生活不安をコロナ禍が追い打ち、やはり福祉政策こそ根本だ。今こそ、ベーシックアセットの保障へ。 政府や自治体の政策論議に深く関わりつつ、同時に批判的な視点も貫いてきた福祉政治論の第一人者が、貧困、介護、育児をめぐる生々しい政治に分け入り、そこでの対立点を明らかにしつつ、停滞から脱却する道筋を考える。 ●本書の内容から *複雑な福祉政治を読み解く――「例外状況の社会民主主義」が「磁力としての新自由主義」に阻まれ、「日常的現実としての保守主義」へ  *「新しい生活困難層」とは誰のことか 日本にいかなる分断関係が生じているか *介護保険制度や子ども・子育て支援新制度は、市場化に向かうのか *北欧ももはやそのままモデルにはならない 何が起きている? *ベーシックインカムでもベーシックサービスでもなくベーシックアセットを ●福祉政策ほど、私たちの生活を根本から左右する政策はない。にもかかわらず、貧困、介護、育児の制度はたいへん複雑で、全体像は迷宮のよう。まして政治で何が争われているか分かりにくい。 政府や自治体の政策論議に深く関わりつつ、同時に批判的な視点も貫いてきた福祉政治論の第一人者が、貧困、介護、育児をめぐる生々しい政治に分け入り、そこでの対立点を明らかにしつつ、停滞から脱却する道筋を考える。 「新しい生活困難層」が急増するなか、求められるのは「自立支援」かベーシックインカムか? 老いを支えうる介護保険制度のための選択肢は? 待機児童解消だけが保育改革の目標でよいのか?  ベーシックアセットによる福祉国家再生という大きな頂を望みつつ、現実の複雑な地形からそこにたどり着くルートを探索した、類書のない福祉政治論の達成。

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