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  • 70代から「いいこと」ばかり起きる人

    70代から「いいこと」ばかり起きる人   和田 秀樹

    790円(本体価格)/869円(税込価格)

    最新科学では70歳以上の高齢者に関するポジティブなデータが発表され、「お年寄り」の実態は昔と今では大きく違っていた。これまで「高齢者の常識」を覆し続けてきた著者が、気休めではない最新の知見をもとに加齢によるいいことをアップデートし、幸福のステージに向かうための実践術を提案!!

  • 週刊朝日 2023年1月20日号

    週刊朝日 2023年1月20日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • ちょい足しことば帳

    ちょい足しことば帳   今井 登茂子

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    「私もよくやるんです」「どうでしたか?」「気づけてよかった」といった簡単なひとことを、いつもの表現にプラスするだけで、あなたの発することばが各段に魅力的に! それが「ちょい足しことば」です。相手が話したくなるから会話が弾む、思いやりが伝わるから印象もアップ、相手との信頼関係も深まります。気まずさを回避したり、言いづらいことや反論も伝えやすくなるので、相手も自分もコミュニケーションが楽になります。うっかり“タメ語”が出てしまったときにも、ちょい足しことばで品のあるフォローが叶います。いつもの言葉に足すだけだから、言い換えよりもはるかに簡単! 元TBSテレビのアナウンサー、60年にわたって後進のアナウンサーや、日本を代表する企業の経営者層、若手社員たちにコミュニケーション全般を教えてきた著者が厳選した、今すぐ使える珠玉の100フレーズを収録。 【本書の内容】 第1章 相手の話を引き出す! “共感・感想”のちょい足し 第2章 気づかいながらツボを押す「第二のあいさつ」 “問いかけ”のちょい足し 第3章 よいところは素直に “ほめ”のちょい足し 第4章 「はい」にプラスで効果倍増! “返答・賛成”のちょい足し 第5章 思わず引き受けてしまう “依頼・相談”のちょい足し 第6章 雰囲気が悪くならない “意見・提案・反論・質問”のちょい足し 第7章 気持ちよく許してしまう “謝罪”のちょい足し 第8章 相手がスッキリ諦める “断り”のちょい足し 第9章 相手の気持ちが軽くなる “おわび受け”のちょい足し 第10章 またやってあげたいと思わせる “感謝”のちょい足し 【著者略歴】 今井 登茂子 (いまい・ともこ) 東京生まれ。立教大学文学部卒業後、TBSテレビに入社。アナウンサーとして音楽番組から報道、スポーツ番組と第一線で活躍。初代お天気お姉さんとして視聴率40%を記録、お天気情報を番組として定着させる。また、TBSラジオの看板番組『キユーピー・バックグラウンド・ミュージック』を27年間担当してきた功績などから、1988年、放送貢献者に贈られる「ゴールデンマイク」賞を受賞。退社後「ことばによる自己表現」の重要性を広めることを目指し、人材教育を行う株式会社TJコミュニケーションズ「とも子塾」を設立、伊藤忠テクノソリューションズ、資生堂、東芝、丸井、ミキモト、モスフードサービス、ワコール、オール日本スーパーマーケット協会、全国地方銀行協会、日本女子プロゴルフ協会、日本秘書協会など日本を代表する企業や団体の人材育成に携わる。新聞・雑誌でコラムやエッセイを執筆するほか、『できる大人が使っている 社会人用語ハンドブック』(サンマーク出版)、『誰とでもラクに話せるコツ101――しんどいシーンをすべて解決!』(高橋書店)など著書多数。ライフワークとして音楽朗読の表現活動に力を注ぎ一貫して「ことば」の世界に生きる。

  • 家康の軍師(4)

    家康の軍師(4)   岩室 忍

    1045円(本体価格)/1150円(税込価格)

    全四巻、「泣き虫家康」の生涯を圧倒的スケールで描く歴史大河小説、ついに完結。 関ヶ原の戦いで勝利した家康。将軍職を秀忠に譲り、江戸を中心とした百年二百年と続く安寧の世を作ろうとするが、二条城で秀頼と面会し、その体躯の立派さ、聡明さに、自分の生きているうちに豊臣家を滅ぼさねばならないと危機感を抱く。 そうして起きた大阪の陣。元和偃武を成し遂げた家康の胸に去来するものは――。

  • fishy

    fishy   金原 ひとみ

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    生きづらさを抱えながらも“いま”を愉しむ女たち 不倫の代償、夫の裏切り、虚ろな生活―― あらゆる幻想を塗り替える女性をめぐる本当の関係 結婚したばかりの男に思いを寄せる作家志望の美玖。編集者の弓子は不倫する夫を監視しながら自尊心を守ることに必死だ。インテリアデザイナーのユリは仕事も家庭も充実しているように見えるが、本当の生活が見通せない。女たちの新たなつながりを描く物語。 「女たちは寄り添ったり突き放したりを繰り返す。本の中の物語が終わったあとも、三人の女がグラスをぶつけ合う様を想像してついほくそ笑んでしまう。(……)本人のいないところで陰口を言いたくなる悪友のような小説だ」 (王谷晶「解説」より)

  • まぬけなこよみ

    まぬけなこよみ   津村 記久子

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    初詣の帰り道、正月の終わりを感じて絶望し、バンドTシャツを着て「これで自分になった」と思う。季節の言葉や風物詩にまつわる気持ちと思い出をほのぼのとつづる、まぬけな脱力系エッセイ集。クスリと笑いながらも季節の行事が待ち遠しくなる一冊!

  • 家康の軍師(3)

    家康の軍師(3)   岩室 忍

    1018円(本体価格)/1120円(税込価格)

    全4巻、「泣き虫家康」の生涯を圧倒的スケールで描く歴史大河小説、第三弾! 本能寺で信長が討たれ、家康はひどく取り乱す。腹を切ろうとするのを家臣たちになだめられた家康は、茶屋四郎次郎の助けを得て命がけで伊賀を超え、生き延びるも、天下は秀吉のものとなった。 関白となった秀吉のもとで江戸へ移封された家康は、のちに欠くことのできない軍師となる三要元佶と出会い、江戸で力を蓄える。 大阪では、ようやく跡継ぎに恵まれた秀吉が、息子可愛さのあまり常軌を逸した判断を繰り返すようになり、ついに幼い秀頼を残して死んでしまった。 いよいよ、家康が天下を取る時が近づいていた――。

  • 牧野富太郎の恋

    牧野富太郎の恋   長尾 剛

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    土佐の商家に生まれながら植物学への情熱に目覚め、学問のため東京へ上った牧野富太郎。並外れた学者魂で研究に没頭するあまり生家の財産を使い果たす有り様だったが、菓子屋の娘・壽衞との出会いがその後の彼の人生を大きく変えていく。異能の学者の異なる側面を描いた傑作評伝。

  • 植物少女

    植物少女   朝比奈 秋

    1600円(本体価格)/1760円(税込価格)

    美桜が生まれた時からずっと母は植物状態でベッドに寝たきりだった。小学生の頃も大人になっても母に会いに病室へ行く。動いている母の姿は想像ができなかった。美桜の成長を通して、親子の関係性も変化していき──現役医師でもある著者が唯一無二の母と娘のあり方を描く。

  • 長谷川町子 私の人生

    長谷川町子 私の人生   長谷川 町子

    2300円(本体価格)/2530円(税込価格)

    没後30年に『長谷川町子思い出記念館』の新装版を刊行します。あらたに掲載時のオリジナルイラストを初収録。家族のこと、漫画のこと、愛するペットのこと、昭和の時代に女性が働くことについて。また、師匠・田河水泡などの対談も含め、盛りだくさんのエッセイ集。

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