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  • あたしンちSUPER 第2巻

    あたしンちSUPER 第2巻   けら えいこ

    900円(本体価格)/990円(税込価格)

    「AERA」で大好評連載中の「あたしンち」、早くも第2弾で登場です。62話も収録された、まさにスーパーサイズ。母、みかん、ユズ、父のタチバナ家の人たちがコロナにも負けず、「令和の日常」を生きる日々を描く、オール新作、オールカラーの一冊です。

  • SOCCER KING 2023年3月号

    SOCCER KING 2023年3月号  

    909円(本体価格)/1000円(税込価格)

  • スマホはどこまで脳を壊すか

    スマホはどこまで脳を壊すか   榊 浩平 川島 隆太

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    【「脳トレ」の川島研究室が緊急提言】 スマホに依存しすぎると 思考の中枢「前頭前野」がやられる! 「ものを考えられない」 「何かに集中することができない」 スマホ依存を放置した先に待つのは、 認知症予備軍の人たちであふれる社会か!? スマホを常用し、脳に“ラク”をさせていると、 成長期の子どもなら脳発達が大きく損なわれ、 成人なら不安・抑うつ傾向が高くなることが明らかに。 最新研究で見えてきた衝撃の未来。 ■目次 はじめに スマホは人を幸せにするのか?  第1章 思考の中枢を担う前頭前野を守れ   脳は領域によって機能を分担している/大脳には四つの部屋がある/前頭前野の大切な役割①認知機能/前頭前野の大切な役割②コミュニケーション/脳の活動を観察する方法―脳機能イメージング/10代の過ごし方がその後の脳を左右する/加齢によって萎縮が早く進んでしまう前頭前野/前頭前野はどうしたら鍛えられるのか? 第2章 スマホはここまで学力を破壊する 私たちの生活の一部となった「オンライン習慣」/「インターネット依存」とアルコール依存の類似性/スマホの使いすぎが子どもたちの学力を「破壊」/勉強してもよく寝ても「3時間以上のスマホ」で台なしに!/スマホの使用時間を減らせば成績アップ/スマホ横目に3時間勉強しても成果は30分/「ながら」という悪癖/「会話のラリー」というインスタントメッセージの罠/通知音が鳴るだけで低下する集中力/スマホやタブレットでの学習は脳がはたらかない?/インターネットを使い続けた、衝撃の3年後 第3章 オンライン・コミュニケーションの落とし穴 コロナ禍におけるコミュニケーションの変化―対面からオンラインへ/コミュニケーションとは?/ヒトにとってコミュニケーションは必要不可欠/親子での会話が子どもの健やかな脳を支える/人間の脳には負荷が必要/オンラインと対面ではコミュニケーションの質が違う/「つながっている」と感じるとき、脳と脳も同期する/なぜ人混みの中でも足並みを揃えて歩けるのか?/授業形式によって子どもの脳活動は変わる 第4章 オンラインでは脳は「つながらない」   「ひとりでボーッとしている状態と変わらない」/「誰と」で変わるコミュニケーションの質/老若男女を問わず盛り上がる話題とは?/2019年に始まった実験が予期せぬ方向へ/「オンラインでは何かが足りない」から浮かんだ仮説/なぜオンライン会話では脳が同期しないのか?/画面越しの映像はパラパラ漫画と同じ/オンラインは「きっかけ」で「つなぎ」 第5章 スマホ漬けの脳はどうなるか   オンライン習慣の先に見える未来/将来の認知症リスクを高める可能性/リスク要因① 学習の質が低下/リスク要因②うつ病とSNS/リスク要因③「つながる」はずが孤独に/リスク要因④ごろごろして運動不足に/「リスク」をどのように受け止めますか? 第6章 すぐ始められる脱オンライン習慣のススメ   私たちの生活はオンラインなしには成り立たないのか?/脱オンライン習慣の効果―国内外の実例/言うは易く行なうは難し?/最大の拷問はプロ野球の速報/紙の地図頼りのドライブに初挑戦/今日からできる脱オンライン習慣のススメ/オンライン習慣との上手な付き合い方 おわりに 前頭前野の「自己管理能力」でスマホから身を守れ! ■プロフィール 著・榊 浩平(さかき・こうへい) 1989年千葉県生まれ。東北大学加齢医学研究所助教。2019年東北大学大学院医学系研究科修了。博士(医学)。認知機能、対人関係能力、精神衛生を向上させる脳科学的な教育法の開発を目指した研究を行なっている。共著に『最新脳科学でついに出た結論「本の読み方」で学力は決まる』(青春出版社)がある。 監修・川島隆太(かわしま・りゅうた) 1959年千葉県生まれ。東北大学加齢医学研究所所長。89年東北大学大学院医学研究科修了(医学博士)。脳の機能を調べる「脳機能イメージング研究」の第一人者。ニンテンドーDS用ソフト「脳トレ」シリーズの監修ほか、『スマホが学力を破壊する』(集英社新書)、『オンライン脳』(アスコム)など著書多数。

  • 週刊朝日 2023年2月17日号

    週刊朝日 2023年2月17日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • GO!  SAUNA&SPA GUIDE【関西+全国編】

    GO! SAUNA&SPA GUIDE【関西+全国編】   朝日新聞出版

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    好評の「GO!」シリーズから、関西+全国のサウナガイドが登場! サウナーの聖地とも称される大阪・兵庫の人気サウナや京都の老舗銭湯サウナのほか、サ旅に行きたい全国の憧れサウナまで約130軒たっぷりとご紹介! プロサウナーへのインタビューやお出かけ情報にも注目。

  • ひみつの町中華レシピ

    ひみつの町中華レシピ   朝日新聞出版

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    餃子、チャーハン、麻婆豆腐など、シンプルだけど自宅ではあの味に近づけない……。そんなメニューのレシピを名店の監修で紹介。名店ガイドも収録で掲載店舗は全80以上! これさえあれば“自宅のキッチンで名店の味を再現できる!”そんな保存版の一冊です。

  • 科学探偵VS.超・自然現象(後編)

    科学探偵VS.超・自然現象(後編)   佐東 みどり 石川 北二 木滝 りま 田中 智章 kotona

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    「世界の緑がつどうとき、汝の足元を見よ。暗黒の世界の扉が開く」──不気味な予言詩を公開した謎の組織・ダークアイ。彼らの標的は、花森町のエコタウン化計画をすすめる会社社長・清井心也だ。「超・自然現象」を追う謎野真実たち3人は、ダークアイと清井の対立に巻き込まれていく──。前編から一転、緊迫の展開の連続。自然にまつわる知識も身につく壮大なストーリー、堂々完結!

  • 大雪のサバイバル

    大雪のサバイバル   ポドアルチング 韓 賢東

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    ケイの先輩であるチョウが幹事のスキー合宿に行くことになったジオとケイ。ところが急な大雪で車を動かせず、ロッジまで歩いて向かうことになる。激しい吹雪が吹き荒れる雪原、一寸先が見えないホワイトアウト、そして低体温症の危険……。大雪の中をサバイバルできるのか!?

  • ひこばえ 下

    ひこばえ 下   重松 清

    810円(本体価格)/891円(税込価格)

    父は、どんな父親になりたかったのだろうか? 父の知人たちから拾い集めた記憶と、自身の内から甦る記憶──。父の足跡を巡る旅は、自分自身のこれまでの、そして、これからの人生と向きあう旅でもあった。やがて、洋一郎は、ある決断を下す。

  • ひこばえ 上

    ひこばえ 上   重松 清

    810円(本体価格)/891円(税込価格)

    小学校2年生の時に別れたきりの父が亡くなった。報せを受けた長谷川洋一郎は、48年間の空白を胸に、父の人生に向き合おうとする。父は、死の直前に「自分史」を書こうと思い立っていたらしい。なぜ? そして、誰に読ませたかったのか。

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