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  • AERA 2023年1月23日号

    AERA 2023年1月23日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • 月刊 ジュニアエラ 2023年2月号

    月刊 ジュニアエラ 2023年2月号  

    454円(本体価格)/499円(税込価格)

  • 朽ちるマンション 老いる住民

    朽ちるマンション 老いる住民   朝日新聞取材班

    810円(本体価格)/891円(税込価格)

    建物と住民、二つの「老い」にどう向き合えばいいのか? 「朝日新聞」大人気連載、待望の書籍化! 管理会社の契約打ち切り、大規模修繕費用の水増し請求、借り手がいない機械式駐車場、なり手がいない管理組合の理事…。 マンションの高齢化は著しく、あちこちで問題が生じている。 危機に直面しながらも、マンションというコミュニティーの再生を目指し、模索する人びとの姿を追う。 <目次> 第1章 管理会社「拒否」の衝撃 第2章 没交渉の住民 第3章 高齢化するマンション 第4章 コミュニティー再生 第5章 管理組合に迫る危機

  • お市の方の生涯

    お市の方の生涯   黒田 基樹

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    お市の方は織田家でどのような政治的立場に置かれていたか? 浅井長政との結婚、柴田勝家との再婚の歴史的・政治的な意味とは? さらに3人の娘の動向は歴史にどう影響したのか? 史料が極めて少なく評伝も皆無に近いお市の方の生涯を、最新史料で読み解く。

  • 70代から「いいこと」ばかり起きる人

    70代から「いいこと」ばかり起きる人   和田 秀樹

    790円(本体価格)/869円(税込価格)

    最新科学では70歳以上の高齢者に関するポジティブなデータが発表され、「お年寄り」の実態は昔と今では大きく違っていた。これまで「高齢者の常識」を覆し続けてきた著者が、気休めではない最新の知見をもとに加齢によるいいことをアップデートし、幸福のステージに向かうための実践術を提案!!

  • 週刊朝日 2023年1月20日号

    週刊朝日 2023年1月20日号  

    400円(本体価格)/440円(税込価格)

  • ちょい足しことば帳

    ちょい足しことば帳   今井 登茂子

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    「私もよくやるんです」「どうでしたか?」「気づけてよかった」といった簡単なひとことを、いつもの表現にプラスするだけで、あなたの発することばが各段に魅力的に! それが「ちょい足しことば」です。相手が話したくなるから会話が弾む、思いやりが伝わるから印象もアップ、相手との信頼関係も深まります。気まずさを回避したり、言いづらいことや反論も伝えやすくなるので、相手も自分もコミュニケーションが楽になります。うっかり“タメ語”が出てしまったときにも、ちょい足しことばで品のあるフォローが叶います。いつもの言葉に足すだけだから、言い換えよりもはるかに簡単! 元TBSテレビのアナウンサー、60年にわたって後進のアナウンサーや、日本を代表する企業の経営者層、若手社員たちにコミュニケーション全般を教えてきた著者が厳選した、今すぐ使える珠玉の100フレーズを収録。 【本書の内容】 第1章 相手の話を引き出す! “共感・感想”のちょい足し 第2章 気づかいながらツボを押す「第二のあいさつ」 “問いかけ”のちょい足し 第3章 よいところは素直に “ほめ”のちょい足し 第4章 「はい」にプラスで効果倍増! “返答・賛成”のちょい足し 第5章 思わず引き受けてしまう “依頼・相談”のちょい足し 第6章 雰囲気が悪くならない “意見・提案・反論・質問”のちょい足し 第7章 気持ちよく許してしまう “謝罪”のちょい足し 第8章 相手がスッキリ諦める “断り”のちょい足し 第9章 相手の気持ちが軽くなる “おわび受け”のちょい足し 第10章 またやってあげたいと思わせる “感謝”のちょい足し 【著者略歴】 今井 登茂子 (いまい・ともこ) 東京生まれ。立教大学文学部卒業後、TBSテレビに入社。アナウンサーとして音楽番組から報道、スポーツ番組と第一線で活躍。初代お天気お姉さんとして視聴率40%を記録、お天気情報を番組として定着させる。また、TBSラジオの看板番組『キユーピー・バックグラウンド・ミュージック』を27年間担当してきた功績などから、1988年、放送貢献者に贈られる「ゴールデンマイク」賞を受賞。退社後「ことばによる自己表現」の重要性を広めることを目指し、人材教育を行う株式会社TJコミュニケーションズ「とも子塾」を設立、伊藤忠テクノソリューションズ、資生堂、東芝、丸井、ミキモト、モスフードサービス、ワコール、オール日本スーパーマーケット協会、全国地方銀行協会、日本女子プロゴルフ協会、日本秘書協会など日本を代表する企業や団体の人材育成に携わる。新聞・雑誌でコラムやエッセイを執筆するほか、『できる大人が使っている 社会人用語ハンドブック』(サンマーク出版)、『誰とでもラクに話せるコツ101――しんどいシーンをすべて解決!』(高橋書店)など著書多数。ライフワークとして音楽朗読の表現活動に力を注ぎ一貫して「ことば」の世界に生きる。

  • 家康の軍師(4)

    家康の軍師(4)   岩室 忍

    1045円(本体価格)/1150円(税込価格)

    全四巻、「泣き虫家康」の生涯を圧倒的スケールで描く歴史大河小説、ついに完結。 関ヶ原の戦いで勝利した家康。将軍職を秀忠に譲り、江戸を中心とした百年二百年と続く安寧の世を作ろうとするが、二条城で秀頼と面会し、その体躯の立派さ、聡明さに、自分の生きているうちに豊臣家を滅ぼさねばならないと危機感を抱く。 そうして起きた大阪の陣。元和偃武を成し遂げた家康の胸に去来するものは――。

  • fishy

    fishy   金原 ひとみ

    740円(本体価格)/814円(税込価格)

    生きづらさを抱えながらも“いま”を愉しむ女たち 不倫の代償、夫の裏切り、虚ろな生活―― あらゆる幻想を塗り替える女性をめぐる本当の関係 結婚したばかりの男に思いを寄せる作家志望の美玖。編集者の弓子は不倫する夫を監視しながら自尊心を守ることに必死だ。インテリアデザイナーのユリは仕事も家庭も充実しているように見えるが、本当の生活が見通せない。女たちの新たなつながりを描く物語。 「女たちは寄り添ったり突き放したりを繰り返す。本の中の物語が終わったあとも、三人の女がグラスをぶつけ合う様を想像してついほくそ笑んでしまう。(……)本人のいないところで陰口を言いたくなる悪友のような小説だ」 (王谷晶「解説」より)

  • まぬけなこよみ

    まぬけなこよみ   津村 記久子

    890円(本体価格)/979円(税込価格)

    初詣の帰り道、正月の終わりを感じて絶望し、バンドTシャツを着て「これで自分になった」と思う。季節の言葉や風物詩にまつわる気持ちと思い出をほのぼのとつづる、まぬけな脱力系エッセイ集。クスリと笑いながらも季節の行事が待ち遠しくなる一冊!

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