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  • 永続孤独社会

    永続孤独社会   三浦 展

    920円(本体価格)/1012円(税込価格)

    社会や価値観が変化するなか、消費のあり方はどう変容してきたか。所有からシェア的なものへと移行が進んだ「第四の消費」社会を分析。何に豊かさを見いだすのか。コロナ禍で強まりをみせる孤独、格差、分断等も考察、消費から見えてくる社会のありようと今後を探る。

  • 外国人差別の現場

    外国人差別の現場   安田 浩一 安田 菜津紀

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    病死、餓死、自殺……入管での過酷な実態。ネット上にあふれる差別・偏見・陰謀。日本は、外国人を社会の一員として認識したことがあったのか──。「合法」として追い詰め、「犯罪者扱い」してきた外国人政策の歴史。無知と無理解がもたらすヘイトの現状に迫る。

  • Nemuki+ 2022年7月号

    Nemuki+ 2022年7月号  

    600円(本体価格)/660円(税込価格)

  • Journalism 2022.06 no.385

    Journalism 2022.06 no.385  

    741円(本体価格)/815円(税込価格)

  • 喜怒哀楽のお経を読む

    喜怒哀楽のお経を読む   釈 徹宗

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    現代人のかかえる悩み「恐れ」「怒り」「笑い」「悲哀」「老・病・死」をめぐって、多様な思想をたくわえるお経のエッセンスを紹介し、ときに『日本霊異記』、『薔薇の名前』まで手をのばして、問いかけと答えでやさしく展開する。仏教の知恵まんさいの処方箋。 著者は僧侶で宗教学者。『歎異抄』、『維摩経』のわかりやすく深い解説は評判だ。認知症の介護、喪失体験にも向き合っている。本書は、人間のこころを奥底からとらえて離さない「恐れ、怒り、笑い、悲哀、老・病・死」をお経で読み解く。 あるひとりのフリーライターが仏教学者、宗教学者、芸能研究者、心理学者、NPO法人・死を考える会代表に、現代人の悩みと苦しみを問いかけて、答えに耳をかたむけた。お経は解きほぐされ、仏典のエピソードは、現代の問題と結びついて身近だ。「恐れ」については、『恐怖経』、『日本霊異記』を、「怒り」は『誹謗経』からアンガーマネージメントへ、「笑い」は『百喩経』、『薔薇の名前』、禅、落語を手がかりにした。そして「悲哀」については『観無量寿経』と『涅槃経』や『歎異抄』をひもとき、「老・病・死」は『大般涅槃経』にみるブッダの臨終へ……。仏教の知恵はこころの苦しみから一歩を踏み出す指針に満ちている。 ◯目次 第一章 「恐れ」について、ある仏教学者がお話しします 第二章 「怒り」について、ある宗教学者がお話しします 第三章 「笑い」について、ある芸能学者がお話しします 第四章 「悲哀」について、ある心理学者がお話しします 第五章 「老・病・死」について、NPO法人・死を考える会代表がお話しします 

  • 抑留を生きる力

    抑留を生きる力   富田 武

    1600円(本体価格)/1760円(税込価格)

    飢え、酷寒、重労働という「三重苦」に耐え、シベリア捕虜たちが生き抜いた強さはどこから生まれたのか。残された絵画、俳句・川柳・短歌のほか沿海地方などの楽劇団の活動から、苦難の体験を「生きる力」に変えた芸術表現や精神性をたどる。

  • 週刊朝日 2022年6月17日増大号

    週刊朝日 2022年6月17日増大号  

    427円(本体価格)/470円(税込価格)

  • 時事から学ぶ小論文 2022 第3号

    時事から学ぶ小論文 2022 第3号   朝日新聞社

    1800円(本体価格)/1980円(税込価格)

    大学入試によく出る朝日新聞の記事を使った小論文対策と添削指導に最適な教材。報道写真や図表を使った解説コーナーをはじめ、社説や天声人語を読み解く記述・論述問題で、自分の意見が論理的に書けるようになる。大学入試改革で求められる思考力、記述力が身につく。今回のテーマは「みんなで助け合う世界を目指して」。 【時事から学ぶ小論文】  

  • 逆転の切り札

    逆転の切り札   阿津川 辰海 伊兼 源太郎 大門 剛明 丸山 正樹 横山 秀夫 西上 心太

    870円(本体価格)/957円(税込価格)

    法は守るためにあるのか──人のためにあるのか? 法廷で繰り広げられる駆け引き、証言から導き出される新たな事実が、やがて隠された真相を暴き出す。現役人気作家による傑作ミステリーアンソロジー。

  • 化物蠟燭

    化物蠟燭   木内 昇

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    当代一の影絵師・富右治に大店から持ち込まれた奇妙な依頼とは(「化物 燭」)。越してきた夫婦をめぐって、長屋連中はみな怖気を震うがその正体は?(「隣の小平次」)。名手が江戸の市井を舞台に描く、切なく儚い七つの大江戸奇譚集。

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