検索結果

該当数は 20428 件、全 2043 ページです。

前へ 19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   次へ
  • 週刊朝日 2022年8月19-26日合併号

    週刊朝日 2022年8月19-26日合併号  

    427円(本体価格)/470円(税込価格)

  • AERA 2022年8月15日-22日合併増大号

    AERA 2022年8月15日-22日合併増大号  

    427円(本体価格)/470円(税込価格)

  • さかさま人生を生ききる

    さかさま人生を生ききる   土屋 昭之

    700円(本体価格)/770円(税込価格)

    死に向かって生きるのではなく、死からいまを見つめて生きる。この「さかさま人生」が穏やかで満ち足りた日々をもたらす。死から逃れようとせずに生ききる、きわめてやすらか(極楽)に、きよらかな心(浄土)で生きること。「人の身に生まれれたことを当たり前にせず、よくぞいま、生を受けている」というブッダ・釈尊の教えをやさしく解説。「ひとはみな金色(こんじき)にかがやく」という智慧の眼を持つとき、人の心が見え知れる。生き方を見直す一助となる一冊。

  • サステナブルな自炊生活

    サステナブルな自炊生活   しらいし やすこ

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    食材を「ぜんぶ使い切る」ためのコツとレシピを紹介。「干す」「煮る」「漬ける」といった身近なアプローチで、我が家のフードロスを解消。この一冊で、一生使える「捨てない調理テク」が手に入る! お財布にも環境にもやさしい自炊のデビューBOOK。

  • 社会と法の超きほん

    社会と法の超きほん   遠藤 研一郎

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

    自分らしく生きるって? どうしてルールが必要なの? 学校に行かないとどうなるの? など、小学生にとって身近な疑問をマンガや図解で丁寧に解説。一冊を通して自由主義・民主主義・資本主義の基本的な知識が身につきます。“「コロナ禍」と自由”といった最新テーマも掲載。

  • 子どもの字がどんどん速く きれいになる方法

    子どもの字がどんどん速く きれいになる方法   竹内 みや子

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

    字を書くことが苦手な小学生低~中学年に向けて、どんどん速くきれいに字が書けるようになる方法をお伝えします。本書おすすめの正しい鉛筆の持ち方から始めれば、苦手なトメ、ハネ、ハライなどもきちんと書けるようになります。今は汚い字でも大丈夫。1日練習するだけでも見違えます。いま、ここで鉛筆の運び方を直しておけば、テストで×がつくこともありません。マンガとイラストで最後まで飽きないで練習できる書き込み式練習帳です。

  • なりたい!が見つかるお仕事図鑑

    なりたい!が見つかるお仕事図鑑   朝日新聞出版

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    小学生が知っておきたい職業・職種約400種の仕事内容や給与、なり方などを徹底解説! 巻頭には起業家、国際的な仕事、AI関連など、これから注目度大のお仕事をピックアップするほか、すでに従事している人へのインタビューも掲載。「働くということ」がリアルに理解できる一冊。

  • 最強の城へタイムワープ

    最強の城へタイムワープ   フルカワ マモる チーム・ガリレオ

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    最強の城をつくるために、お城マニアの少女と元気ものの少年が、戦国時代へタイムワープ。戦に巻き込まれたり、有名な城づくり名人と出会ったりしながら、城のことについて学びます。コラムでは、日本の城の歴史や、有名な城の特徴などを解説。

  • ぼくらの戦争なんだぜ

    ぼくらの戦争なんだぜ   高橋 源一郎

    1200円(本体価格)/1320円(税込価格)

    ◯戦場なんか知らなくても、ぼくたちはほんとうの「戦争」にふれられる。そう思って、この本を書いた。 ◯教科書を読む。「戦争小説」を読む。戦争詩を読む。 すると、考えたこともなかった景色が見えてくる。 人びとを戦争に駆り立てることばの正体が見えてくる。 ◯古いニッポンの教科書、世界の教科書を読み、戦争文学の極北『野火』、林芙美子の従軍記を読む。 太宰治が作品に埋めこんだ、秘密のサインを読む。 戦意高揚のための国策詩集と、市井の兵士の手づくりの詩集、その超えられない断絶に橋をかける。 「彼らの戦争」ではなく「ぼくらの戦争」にふれるために。 ◯目次 まえがき 第1章 戦争の教科書 1・ニッポンの教科書 あたらしいこくご  教科書なんかつまらないとずっと思っていた    教科書の中にある、もうひとつのことば、戦争のことば  ぼくたちの父や祖父は、子どもの頃、こんな教科書を読んでいた 2・ドイツの教科書、フランスの教科書   人の心を萎えさせるような、断固とした「声」  歴史をためらいがちに語る「声」 3・その壁を越える日   植民地からの「声」  ぼくたちがたどり着く場所 第2章 「大きなことば」と「小さなことば」   戦争と記憶、庶民の戦争  『この世界の片隅に』の語り方   戦争なんか知らない  「大きなことば」と「小さなことば」  「大東亜」なことば  「ひとすぢのもの」    「小松菜つむ指の露深き黒土に濡れ」  「こつこつと歩いて行く」   ぼくたちは戦場へ行った  幻の詩集   加藤さんのことば  西村さんのことば  長島さんのことば   佐川さんのことば    風木さんのことば  最後に、山本さんのことば 第3章 ほんとうの戦争の話をしよう   1・正しい戦争の描き方   ほんとうの戦争の話をしよう  死の国にて 2・彼らの戦争なんだぜ   「遠い」ということ   統合失調症とされた作家たちのことば    すべてが「遠い」小説   『野火』がたどり着いた場所 第4章 ぼくらの戦争なんだぜ   その1・ごはんなんか食べてる場合じゃない   その2・女たちも戦争に行った   「平時」の思想   彼女は戦争に行った その3・ぼくたちが仮に「戦場」に行ったとして、     最後まで「正常」でいるためには   「私」は撃たない その4・戦場から遠く離れて   ふたつの「国」と「ことば」の間に生まれて   夢の世界をさまよって 第5章 「戦争小説家」太宰治   加害の国の作家   ずっと戦争だった   小さな二つの小説    「真の闇」の中を歩く   文学のために死んでください    純情多感の一清国留学生「周さん」のこと あとがき  

  • 平清盛と平家政権

    平清盛と平家政権   伊東 潤

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    史上初の武家政権は、鎌倉幕府ではなかった! 平家の台頭から平家政権の誕生、日宋貿易、福原への遷都、清盛の挫折と死、その後の平家の最後、源氏政権との比較まで。歴史小説作家ならではの観察眼で、幕末まで700年続くことになる武家政権の礎を築いた平清盛の革新的な人物像と、清盛を取り巻く平家の人びと、公家・源氏のものたちを描く。

前へ 19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   次へ

キーワード検索を行う

キーワード

詳細検索を行う

著者名

書名

分類

シリーズ

記事・解説

ISBN

発売日

詳細検索のご利用方法について

  • 書名・著者名(読みを含む)は、その文字が含まれる商品を検索結果として表示します。
  • 「記事・解説」は書籍・雑誌の解説データに、その文字が含まれている商品を検索結果として表示します。
  • 「ISBN」はハイフォンを入れずに半角でご記入ください。(例:「4-02-350112-3」の場合は「4023501123」と記入)