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  • ハレ旅 東京

    ハレ旅 東京   朝日新聞出版

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

    【改訂】好評の「ハレ旅」シリーズから「東京」の2024-25年最新版が登場! 遂にオープンしたハリー・ポッターの体験型施設「スタジオツアー東京」のほか、続々誕生する新名所&グルメなどの話題スポットを徹底的にご紹介! 取り外せて持ち運びに便利な別冊地図と無料電子版付き。

  • Seoul guide 24H

    Seoul guide 24H   omo!

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    ベストな時間にベストなことを!で人気のガイドブック「24H」シリーズ「ソウル」の最新版です! 前軒のデータアップデートとともに、約70軒の最新スポットを現地取材撮影で収録。今いきたい、ソウルがこの一冊に!

  • 小島よしおのボクといっしょに考えよう

    小島よしおのボクといっしょに考えよう   小島 よしお

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    AERA dot.で連載中の子どものお悩み相談が待望の書籍化。子どもと同じ目線で寄り添う、小島よしおさんの優しく温かい回答が話題を呼び、Twitterで関連ワードがトレンド入りも果たす。読むと心が温かくなる一冊。全文ルビつきで、子どもも大人も読める。

  • カード師

    カード師   中村 文則

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    占いを信じていない占い師であり、違法カジノのディーラーでもある僕に舞い込んだ、ある組織からの指令。それは冷酷な資産家の顧問占い師となることだった──。国内外から新作を待望される著者が描き切った、理不尽を超えるための強き光。文庫版あとがきを加筆。

  • 貴婦人Aの蘇生

    貴婦人Aの蘇生   小川 洋子

    720円(本体価格)/792円(税込価格)

    北極グマの剥製に頭をつっこんで絶命した伯父。残された伯母は、夜ごと死んだ動物たちに「A」の刺繍をほどこし続ける。この青い瞳の貴婦人は、ロマノフ王朝の最後の生き残りなのか? 若い「私」が古びた洋館で過ごしたひと夏を描く、とびきりクールな長編小説。新装版に寄せて、著者の長年の愛読者である中嶋朋子氏が巻末エッセイを寄稿。

  • 悪い女

    悪い女   吉川 英梨

    800円(本体価格)/880円(税込価格)

    目黒の高級住宅地に住む主婦の玲花。 高給取りの夫と可愛い子供に囲まれ、“ミセス・パーフェクト”の称号を持つ彼女だったが、高校時代の同級生の死をきっかけに、その完ぺきだった日常が崩れ始める……。 『女性秘匿捜査官・原麻希』シリーズの吉川英梨が贈る、人間の限りない欲望と悪意を描く、新感覚ミステリー!

  • 暗い時代の人々

    暗い時代の人々   森 まゆみ

    900円(本体価格)/990円(税込価格)

    大正デモクラシーの終焉から戦争終結まで最も抑圧された暗い時代に「精神の自由」を掲げ、各々のやり方で、ぶれることなく毅然と生き抜いた人々──斎藤隆夫、山川菊栄、山本宣治ら、今こそ心に留めておきたい彼らの生き方に迫る。文庫解説は加藤陽子氏。

  • 剣術修行の廻国旅日記

    剣術修行の廻国旅日記   永井 義男

    1000円(本体価格)/1100円(税込価格)

    佐賀藩士で二刀流の達人、牟田文之助は1853年から2年間、剣術修行の旅に出て「諸国廻歴日録」という日記を残した。秋田から江戸、九州の道場を訪ね歩いた記録から、時代小説とは全く異なる剣術修行の実態や旅の様子がわかる。

  • 天声人語2023年 1月−6月

    天声人語2023年 1月−6月   朝日新聞論説委員室

    1600円(本体価格)/1760円(税込価格)

    2023年前期の伝統コラム、完全収録。国民注目のWBCで日本優勝。岸田首相襲撃事件。広島サミット開催。新型コロナ「5類」に。藤井聡太、七冠。マイナンバーカード「不具合」。自衛官候補生の発砲事件。松本零士さん、大江健三郎さん、坂本龍一さん逝去。

  • ローマ帝国

    ローマ帝国   朝日新聞出版

    1500円(本体価格)/1650円(税込価格)

    卑弥呼がいた弥生時代、ヨーロッパには言語も宗教も人種も違う民族をまとめあげた「超大国」があった。水洗の公衆トイレまであった大国はどのように発展し、滅んだのかを解説する入門書。今秋に開催される二つのローマ帝国関連の美術展のガイドも収録! CONTENTS ■巻頭特集 インタビュー 『テルマエ・ロマエ』/漫画家・ヤマザキマリ ■ローマ帝国のここがスゴイ! 4つのキーワードで徹底比較 ■EUも目指すローマ帝国のスゴさとは? (NHKスペシャル『ローマ帝国』チーフプロデューサー・大里智之インタビュー) ■塾講師・福村国春のローマ帝国でひも解くヨーロッパ歴史講座 ■古代ローマを楽しむ 映画情報 ■見てわかる!古代ローマ史年表 ■特集 見どころ徹底解説! 『永遠の都ローマ展』 ■カピトリーノ美術館の誘惑 ■美術展見どころ1 古代ローマの建国のシンボル ■比べてみよう! 大都市古代ローマの発展 ■美術展見どころ2 ローマ皇帝の宣伝メディアとして活用 ■比べてみよう! コンスタンティヌス帝の巨像の大きさはどれくらい? ■比べてみよう! 歴代皇帝の顔をチェック! ■美術展見どころ3 トラヤヌス記念柱の38mの柱にあるレリーフにトラヤヌス帝が約60回登場 ■美術展見どころ4 ミケランジェロが設計したローマ ■比べてみよう! 都市設計により花開いた芸術の都 ■コラム 憧れの都ローマ ■美術展見どころ5 バロック絵画の誕生 ■コラム 16~17世紀の芸術のパトロン ローマ教皇たち ■コラム 岩倉使節団 日本とローマの交流 ■東京都美術館 小林明子学芸員インタビュー「カピトリーノ美術館とローマ美術」 ■展覧会では観られない! ■バロック絵画の名品ギャラリー ■コラム バロック絵画の広がり ■東京大学院・人文社会系 教授 芳賀京子インタビュー ■特集 見どころ徹底解説!『テルマエ展~お風呂でつながる古代ローマと日本~』 展覧会情報 ■古代ローマの三大エンタメ その1 風呂 運動・健康促進・美容の複合施設スーパー銭湯「テルマエ・共同浴場」 ■古代ローマ人の1日 ■美術展見どころ1 比べてみよう! 日本とローマの公衆浴場 ■古代ローマの三大エンタメ その2 ライブ スリルと血の熱狂こそ人生の楽しみ ■演出に国費で膨大な費用を捻出 ■美術展見どころ2 比べてみよう! 温泉と医療と美容 ■古代ローマの三大エンタメ その3 饗宴 世界中から集めた珍味が果てしなく続く

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