検索結果

該当数は 20669 件、全 2067 ページです。

前へ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   次へ
  • ハレ旅 イタリア

    ハレ旅 イタリア   朝日新聞出版

    1400円(本体価格)/1540円(税込価格)

    [改訂]好評のハレ旅シリーズから「イタリア」の最新改訂版が登場! 最新の現地情報をアップデートしてリニューアル! 取り外せて持ち運びに便利な別冊街歩き地図&無料電子版付き。

  • 赤まんま

    赤まんま   北原 亞以子

    850円(本体価格)/935円(税込価格)

    苦労の末に材木問屋の主人になった丞右衛門は、13年前に死んだ思い人の願いをかなえるために、江戸随一の職人に簪を作らせる「赤まんま」、米屋の田丸屋夫婦は必死に働き繁盛店にするが、次第にすれ違いはじめる「三日の桜」など傑作8編。

  • 三淵嘉子 日本初の女性弁護士

    三淵嘉子 日本初の女性弁護士   長尾 剛

    780円(本体価格)/858円(税込価格)

    時は昭和、「女性は裁判官になれない」という法曹界に怒りを燃やす人物がいた。彼女の名は、和田嘉子──のちの三淵嘉子。「女の法律家など」と言われた時代に、日本初の女性弁護士のひとりとして奔走した嘉子の夢と生き様、戦いを描く傑作評伝。

  • 尾崎世界観対談集

    尾崎世界観対談集   尾崎 世界観

    920円(本体価格)/1012円(税込価格)

    アイドル、講談師、詩人、作家、俳優、ミュージシャン、劇作家。 クリープハイプの尾崎世界観がリスペクトする作り手を招いて、密室で交わした言葉たち。 あらゆるジャンルの最前線でもの作りに挑む人たちの本心が、尾崎世界観によって次々と引き出されていく――。 ここでしか聞けない表現者たちの感情を完全収録。 【目次】 ×加藤シゲアキ「小説を書くことでやっと両足で立てた」 ×神田伯山「『守りつつ攻める』ということ」 ×最果タヒ「書くことは削ること、諦めること」 ×金原ひとみ「善人にも悪人にもなれない生きづらさ」 ×尾野真千子「選ばれることと、選ぶこと」 ×椎木知仁「言葉が先にあるから、真似できない」 ×本谷有希子「ゼロを一にする人に惹かれる」 あとがき 文庫版あとがき

  • 江戸東京《奇想》徘徊記

    江戸東京《奇想》徘徊記   種村 季弘

    1100円(本体価格)/1210円(税込価格)

    粋人による「最強」の江戸・東京の歩き方―― 不朽の名著、待望の復刊! 当代きっての博覧強記にして粋人・種村季弘が、東京の裏町30を厳選して闊歩。ポストモダン臭一色になった東京のアスファルトを一枚一枚剥がすと、江戸や明治の名残が顔をのぞかせる。新装版に際し、森まゆみ氏による「二十年後の徘徊」を収録。 【主な内容】 碑文谷の蓮華往生 目黒の近藤富士 川崎・大師河原の「水鳥の祭」 人形町路地漫歩 上野山・寺と公園 永代橋と深川八幡 本所両国子供の世界 亀戸天神社と柳島妙見 築地明石町と清方 柴又帝釈天と新宿 吉原紅燈今昔 立石の要石、仲見世 中野の象小屋犬屋敷 神楽坂の仇討ち 伝通院と「外科医」の池 飛鳥山の花見、王子の狐 池袋モンパルナス 愛宕山「路地奥」再訪 新橋アンダーグラウンド ほか全30の裏町 付録 東京三十の街 徘徊の手引き 東京三十の街 徘徊地図 解説 西田成夫 二十年後の徘徊 東京アンチ・デオドラント 森まゆみ

  • 若冲画賛

    若冲画賛   門脇 むつみ 芳澤 勝弘

    4091円(本体価格)/4500円(税込価格)

    伊藤若冲が描いた絵に、彼と親交のあった禅僧―梅荘顕常(大典禅師)、高遊外(売茶翁)、無染浄善らは、賛すなわち詩文を着けました。江戸時代の鑑賞者たちは、それら絵と賛をともに楽しんだはずです。  しかし現在、「若冲の作品」として認識・鑑賞されているのはおもに絵で、賛を読み、その内容とあわせて絵を鑑賞することはほとんどないでしょう。現代人にとって、賛のくずし字を正しく読むことは容易ではなく、読めたとしても内容を十分に理解することは困難だからです。  本書は賛を徹底して読み、絵の魅力を改めて考えます。賛を読めば…(1)賛が絵に描かれていないものを示唆し絵の世界を大きく広げていること、(2)賛と絵が一体となって制作者たちの思想や心性を表現していること、(3)当時、共有されていた特定のモチーフの文化的イメージ、などが分かり、画の見方が変わります。  賛を読むこと――それは若冲の画業により深く迫り「若冲の作品」の秘密に出会うことなのです。

  • 天声人語2023年 7月−12月

    天声人語2023年 7月−12月   朝日新聞論説委員室

    1800円(本体価格)/1980円(税込価格)

    2023年後半の伝統コラムを完全収録。便利な時事年表付き。夏の平均気温、過去最高。ジャニーズ事務所解体へ。大谷翔平、MLB本塁打王。対ハマス大規模作戦。自民党「裏金」問題化。谷村新司さん、李克強さん、池田大作さん、山田太一さん、逝去……。

  • 虎と兎

    虎と兎   吉川 永青

    1900円(本体価格)/2090円(税込価格)

    幕末。アメリカへ渡った白虎隊の生き残りの少年虎太郎は、インディアンの少女ルルを助ける。虎太郎は南北戦争の英雄カスターに追われるルルを助けながら、アメリカ縦断の旅へ出るが──。歴史の敗者たちを書き続けてきた著者が送る、新世代侍ウエスタン!

  • 朝日ジュニア学習年鑑 2024

    朝日ジュニア学習年鑑 2024   朝日新聞出版

    2400円(本体価格)/2640円(税込価格)

    さまざまな分野の統計や資料、ミニ百科、2023年の出来事を網羅した、学校でも受験でも役立つ子供向け年鑑。調べ学習を助ける一冊として長年多くの学校関係者から支持されている。人口、産業、貿易、交通などの全国データ、都道府県ごとの自然、産業、特産品、世界の国々の基本データを掲載。

  • ハンギョドンの『老子』

    ハンギョドンの『老子』   朝日文庫編集部

    600円(本体価格)/660円(税込価格)

    老子は、中国の春秋時代の人物です。 彼が遺した思想書もまた『老子』と呼ばれ、中国を代表する大古典のひとつとして、多くの人々に愛され続けてきました。 『老子』には、「水」にかかわる言葉が多く登場します。 どのような形にも柔軟に対応し、流れ続け、時に何よりも強い力になる。 そんな水のあり方にこそ、人は学ぶべきところがたくさんあると、『老子』は教えてくれます。 自分や他人との向き合い方、気持ちを楽にしてくれる考え方など、心にとどめておきたい教えをたくさん知ることができます。 そんな『老子』の世界へ、ハンギョドンと一緒に飛び込みましょう! 好評「Ichigo Keywords」シリーズ第11弾。 【Ichigo Keywords】  

前へ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   次へ

キーワード検索を行う

キーワード

詳細検索を行う

著者名

書名

分類

シリーズ

記事・解説

ISBN

発売日

詳細検索のご利用方法について

  • 書名・著者名(読みを含む)は、その文字が含まれる商品を検索結果として表示します。
  • 「記事・解説」は書籍・雑誌の解説データに、その文字が含まれている商品を検索結果として表示します。
  • 「ISBN」はハイフォンを入れずに半角でご記入ください。(例:「4-02-350112-3」の場合は「4023501123」と記入)