草彅剛さんが3月11日(月)発売のAERAに登場します。巻頭特集のテーマは英語。「ボヘミアン・ラプソディ 英語でもっと胸アツ」です。

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『AERA』2019年3月18日号(3月11日発売)

3月15日から公開される西加奈子さん原作の映画「まく子」で、主人公の父親役を演じて新境地を開いた草彅剛さん。3月11日発売の『AERA』2019年3月18日号では、草彅さんと原作者の西加奈子さんに本誌独占で対談していただきました。仕事について、子ども時代について、縦横無尽に語り合った4ページ。リスペクトし合う関係性が見て取れる2ショットもたっぷり掲載しています。

草彅さんによれば、映画「まく子」への出演をオファーされたのは「ちょうど僕らの環境が変わったころ」。「一から頑張る!」と思う一方で、「仕事があるのかな」と不安に思っていたタイミングでした。対談では、「だからお話をいただいた時はホッとして、『それはもうやりますよ!』という感じでしたね」と当時を振り返っています。
物語の主人公は小学校5年の少年。その父親を演じた草彅さんに、西さんが「草彅さんはこんなにセクシーな方やったんや!と、本当にびっくりしました」と話すと、草彅さんは「僕の新しい扉が開けたかなと思っています」と応じ、二人の話題は「男と女」「父親と息子」へ――。
この映画に関する二人の対談が読めるのは、AERAだけです。

この号の巻頭は、「ボヘミアン・ラプソディ 英語でもっと胸アツ」というタイトルの英語特集。伝説のバンド、クイーンの栄光と、フレディ・マーキュリーの生き様を描いた大ヒット映画「ボヘミアン・ラプソディ」を使って英語を学ぶ方法を解説しています。
英語のSNSを情報源として活用するための新語・略語67も掲載。英語学習で挫折を繰り返してきた人が、「楽しいから続く。続くからうまくなる」を実感できる内容となっています。


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