“天皇皇后両陛下の平成の時代” 『週刊朝日』が大特集 !10連休に読みたい、完全保存版

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『週刊朝日』2019年5月3-10日合併号(4月23日発売)

4月23日(火)発売の『週刊朝日』2019年5月3-10日合併号では、改元のタイミングに合わせて、平成皇室をふりかえる総力特集を展開。グラビアから特集記事にわたって、秘蔵写真や今だから語れる証言を集めました。令和の時代もとっておきたい、平成の時代を振り返る完全保存版の特集です。

今週号は、読み応えのある皇室の大特集です。これまでになく世間と皇室の距離が縮まっている今だから知っておきたいトピックが満載です。合計23ページ。
特集記事では、天皇陛下の理髪師からご成婚のキューピット役のご学友まで天皇皇后両陛下と交流のある31人の証言を集めました。美智子さまの夢だった「本屋での立ち読み」を叶えたという作家の曽野綾子さんの証言は必読です。
グラビアでは、皇室ファン必見の美智子さまのお宝写真が満載。目玉は、お部屋の未公開写真です。また、訪問先に合わせて特注したお帽子の写真と専属デザイナーによる解説も見どころの一つです。

ほかにも、没後27年の尾崎豊の特別記事を掲載。長男と音楽プロデューサーが伝説のシンガーソングライターが残したものについて語ります。

この号から新連載も2本開始。新しい筆者の一人は、村上春樹さんのラジオ番組「村上RADIO」を手掛けるTOKYO FMのエグゼクティブプランナーの延江浩さん。ラジオの舞台裏をつづる「RADIO PAPA」です。もう一人は古賀茂明さん。安倍政権に切り込む「政官財の罪と罰」です。