【祝15周年!】KAT-TUNが「週刊朝日」の表紙&グラビア&インタビュー計9ページに登場!/コロナ・ワクチンの“タブー”も大検証

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『週刊朝日』3月19日増大号(3月8日発売)

3年ぶりとなるシングル「Roar」を発表するKAT-TUNの3人がカラーグラビアとスペシャルインタビューに登場。デビュー15周年を迎え、3月からは2年ぶりに全国でライブを行う予定です。現在の心境や、メンバーやファンに対する思い、コロナ禍での活動についてなど、たっぷりうかがいました。他にも、コロナワクチンの危険な「副反応」や放置される日本発の治療薬などのタブーに迫った特集記事、東日本大震災から10年後の被災地や原発問題の現状、東大合格名門校の40年の変遷など、豊富なラインナップでお届けします。

今年デビュー15周年を迎えるKAT-TUNの3人にスペシャルインタビュー。亀梨和也さんはコロナ禍での活動について「求めていただいているファンの皆さんに対して、どうお返しがでてきるかが大切。その中で自分が提示したいもの、自分らしさというもののバランスをとって発信していきたい」と語りました。上田竜也さんはジュニア時代、ジャニー喜多川さんに「ユー、芝居がすごくいい」と褒めてもらった言葉を今でも大事にしていると告白。中丸雄一さんは、「とにかく心の底から楽しむ気持ちを大事にしていきたいですね」と、これからについて語りました。メンバーお互いやファンについて3人がどう考えているのか、じっくり語っていただいた貴重なインタビューとなりました。

ほかの注目コンテンツは、

●ワクチン「タブー」を大検証! 危険な「副反応」と日本発治療薬が放置される理由
コロナ禍から人類を救う切り札と期待されているワクチン。しかし、海外では米大リーグで活躍したハンク・アーロン氏(享年86)など、接種後に死亡したケースがいくつかあります。これらのケースでワクチンとの関連性は確認されていませんが、「ワクチン接種と突然死には深い関連がある」と指摘する専門家も。気になるワクチンのリスクについて取材しました。また、ノーベル医学生理学賞受賞者の大村智氏が発見した抗寄生虫薬「イベルメクチン」が、コロナ治療に効果が期待されているにもかかわらず見逃されている背景も取材しました。

●忘れない「3・11」。東日本大震災被災地と原発問題の今を14ページ総力特集
東日本大震災からまもなく10年。被災地となった東北3県の地元誌が選ぶ「お取り寄せ18名品」や、当時の教訓を生かして入居者を守る「震災に負けないケアハウス」など、いまだ続く復興に向けた動きを追いました。一方、原発問題については、難航する福島第一原発の廃炉作業で実現可能か分からない作業に1兆円をこえる国費が投じられようとしている現状をリポート。ジャーリストの広瀬隆さんや元経産省官僚の古賀茂明さんによる寄稿も必見です。

●東大合格名門校40年の変遷 合格者ランキングは全国有名私立163大学総集編
東大の一般選抜の合格発表は3月10日。過去40年の合格者数ランキングを見ると、数字を大きく伸ばした高校もあれば、長期の減少傾向からの復活を狙う高校も。有名進学校として知られる国公私立の4校を取り上げ、数字の裏側に迫りました。また、コロナ禍でも人気の私大「勝ち組」4学部も紹介。毎年恒例の大学合格ランキングは第2弾、全国有名私立163大学の総集編をお届けします。