欅坂46不動のセンター・平手友梨奈さんが、『週刊朝日』の表紙&グラビアに再登場!

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『週刊朝日』2018年9月28日号(9月18日発売)

欅坂46の平手友梨奈さんが、『週刊朝日』2018年9月28日号(9月18日発売)の表紙を飾ります!

欅坂46は、乃木坂46に続く“坂道シリーズ”第2弾として2016年にデビューした、超人気アイドルグループ。抜群のダンスパフォーマンスとクールなルックス、メッセージ性あふれる強い楽曲で、多くのファンを惹きつけています。

その欅坂46の“不動のセンター”、平手友梨奈(ひらて・ゆりな)さんを、まだ暑さが残るよく晴れた日、写真家の川島小鳥さんが撮り下ろしました。
どこか憂いのある表情の表紙をはじめ、平手さんの透明感や、カッコよさが伝わる写真を3ページにわたって掲載します。

インタビューでは、映画初出演にして主演をはった「響 -HIBIKI-」について、語ってくれました。
平手さんが演じたのは、圧倒的な小説の才能を持つ女子高生・響。文芸部の先輩・凛夏は響に対して友情を感じると共に、コンプレックスと嫉妬に苦しみます。
欅坂46もまた、同じ夢を持つ女性たちが集まる場所。平手さんは響と凛夏の気持ちを、どうとらえたのでしょうか?

そして、デビューからの2年で変化したことを尋ねられた平手さんの答えとは?

平手さんの圧倒的存在感あふれる『週刊朝日』を、どうぞお見逃しなく!

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