佐藤健さんが『AERA』の表紙に登場! 大特集は「中古マンションが『得』な200駅」、「村上RADIOの舞台裏」は本誌独占!

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『AERA』10月22日増大号(10月15日発売)

ドラマ「義母と娘のブルース」と連続テレビ小説「半分、青い。」が立て続けに終わってしまい、「健ロス」に陥っている方に朗報です。佐藤健さんが『AERA』10月22日増大号(10月15日発売)の表紙に登場します。人物コラム「表紙の人」のほか、カラーグラビア+インタビュー3ページも掲載。「勝算が見えるまで絶対に練習します」「演じるのに好きな役はありません。キャラクターが魅力的であればそれでいい」「僕は休むことはあっても引退することはない」――。役者としての生きること、演じるということ、将来のことを熱く真摯に語っています。表紙とグラビアの撮影は蜷川実花。まっすぐな眼差しでレンズを見つめる佐藤さんは「セクシー」の一言です。

この号の大特集では、首都圏、中部圏、近畿圏の全駅を徹底調査し、新築物件と築10年の中古物件の価格差が大きい200駅を抽出しました。価格差は最大で6千万円超。首都圏では元町・中華街、品川、代々木公園、中部圏では八事、覚王山、伏見、近畿圏では打出、芦屋、清水五条などが上位に並んでいます。専門家への取材で、「お得に買える理由」にも迫りました。ほかにも、
・固定と変動どちらのローンを選ぶかを決める方法
・お得な銀行の選び方
・売却やリフォームにまつわる契約の注意点
など、マンション購入のための「お金」にまつわるノウハウを詳細に取材。取材歴40年のベテラン住宅記者が指南する「駐車場の車から住民像を推測する」「押し入れを開けてシミを確認」「アプリで古地図を見る」など目からうろこの物件選びも必読です。

さらに、村上春樹さんが初めてDJを務めた8月5日放送のラジオ番組「村上RADIO」のプロデューサーがその舞台裏を詳細に描いた「独占手記」も掲載。番組実現の経緯から、音楽にまつわる思いを語る村上さんの肉声、「なぜ走るのか」という問いに対する明快な答えまで、エピソード満載でお届けします。