滝沢秀明さんが、『週刊朝日』でラストメッセージ! 表紙&グラビア&インタビュー「僕を感じてもらいたい」

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『週刊朝日』2018年12月21日号(12月11日発売)

滝沢秀明さんが、『週刊朝日』2018年12月21日号(12月11日発売)に登場します!

13歳で芸能界入りしてから23年間、歌手として、俳優として、そしてアイドルとして、トップを走り続けてきた滝沢秀明さん。
今年9月に年内で芸能活動を引退することを発表した際には、日本中に衝撃が走りました。

本誌では、滝沢さんらしい端整な表紙のほか、吸い込まれそうなほどに美しいアップショット、やさしい笑顔のオフショット的カットまで、その最後の姿をカラーグラビア3ページで展開します。

さらに2ページたっぷりのインタビューでは、俳優として最後の出演作品となる「連続ドラマW 孤高のメス」にかける思い、引退発表当時の反響について、そして引退を惜しむファンの方へのメッセ―ジを、率直に語ってくださいました。
滝沢さんが思う、幸せのかたちとは?
「これからは人のために生きてみたい」と語った、滝沢さんの真意とは?
滝沢さんのラストメッセージを、貴重なピースサインとともにお届けします。

滝沢秀明さんの美しさ、そして凛とした生き方が伝わってくる『週刊朝日』を、どうぞお見逃しなく!


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