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一冊の本 2009年4月号
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一冊の本 2009年4月号
定価:100円(税込)
発売日:2009年4月1日
2009年4月号
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『ツレパパ』刊行記念、初の夫婦対談 細川貂々 × ツレ
『ツレパパ』刊行記念、初の夫婦対談
うつ病になってリタイアして、主夫になって育児パパ。
何がどうなってこうなんだかねえ。
細川貂々 × ツレ
著者から
本に関わる仕事をして考えたこと
内沼晋太郎
最初の読者から
医療事故のリアルな実像
柳田邦男
ラスプーチンかく語りき 46
佐藤 優×魚住 昭
ドーダの文学史 16
外ドーダとは何か
鹿島 茂
結婚の才能 15
料理と片づけ
小倉千加子
行雲流水録 94
「共和制」ってこんなもんだったんだろうか?
橋本 治
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書棚と本棚 15
「すごい本屋」がある
重金敦之
→記事が読めます
ヴィジュアル本を楽しむ 20
『唐川びとへ 精霊たちの庭 出雲・唐川』
上野昴志
ロンドンから
世界のどこかで日本の明日を憂う
森嶋瑤子
ニューヨークから
われわれはただの生を肯定しえるか?
高祖岩三郎
わたしの流儀 67
悪魔の贈り物なんてお断り
寺島靖国
技術を考える 20
第一次世界大戦と科学主義工業
中岡哲郎
セゾンの人びと 3
芦野公昭 アール・ヴィヴァンのこと(下)
永江 朗
現代「自由」学講義 最終講
何のための「自由」か?
仲正昌樹
捕手ほど素敵な商売はない 24
史上最高の日本シリーズ
松下茂典
ナンボのもんじゃい 4
2万円
小田嶋 隆
挑発するシネマ 16
ハリウッドの底力
藤崎 康
和音羅読
日本語でラテン文学散策 30
セネカ一 『オエディプス』
高橋睦郎
近代知識人の見た〈中世〉 16
「遠い地鳴りの様な歴史の足音」
田中貴子
明るい方へ 19
斜陽(十一)
太田治子
宿神 12 巻の四
祗園闘乱
夢枕 獏
幡ヶ谷行き迷宮バス 最終回
池井戸潤
朝日新聞出版 出版案内
表紙の気分 原 研哉
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