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1100円(本体価格)/1210円(税込価格)
藤原兼家の三男に生まれた道長は、才気溢れる長兄の道隆、野心家の次兄の道兼に比べて、平凡で目立たない存在だった。左大臣の娘・倫子と結婚、そして父の死により、出世競争の道を走り始める。平安王朝の貴族社会を描いた傑作歴史小説。
1050円(本体価格)/1155円(税込価格)
大物議員・袴田茂昭のもとに 「邸内の金塊を盗む」という不穏な予告状が届く。 警察に介入されたくない袴田家は 「熟年探偵団」なる探偵社に捜査を依頼するが……。 予告状を送りつけてきた犯人の真の狙いを 特命係が解き明かす「大金塊」。 通り魔殺人を犯し服役中に寝たきりとなった元受刑者と、 彼と獄中結婚し介護を続ける妻―― 関係者たちの闇に光を当てる「まばたきの叫び」など、 シーズン中盤6編を収録。 ------------------------------- 第八話 「丑三つのキョウコ」 第九話 「黒いコートの女」 第十話 「大金塊」 第十一話 「他人連れ」 第十二話 「椿二輪」 第十三話 「まばたきの叫び」 -------------------------------
820円(本体価格)/902円(税込価格)
江戸詰めの貞次郎は国元にいる妻の不義密通を知り、妻と男を成敗するため国元に向かうが……「女敵討」、夕星屋のご隠居・邦太郎が体が動かなくなった妻を特製の車椅子に乗せ、桜の見物に回る「西應寺の桜」。夫婦の情愛を描いた傑作6編。
1090円(本体価格)/1199円(税込価格)
行ったことのない場所へ行き、 見たことのない風景に出会いたい。 東京名所、里山、廃墟、伝説の眠る場所へ――。 休日にどこかへ行きたいけれど、泊まりはちょっと……という日には、好奇心の赴くまま日帰りで徒歩旅行に出かけよう。都心の「超低山」、廃集落跡や廃線跡、富士山が望める場所、峠の茶屋めぐりなど、スポットは無数にある。旅好きが実際に歩きまわった28の旅の軌跡。 【本書で訪れたスポットの一部】 復元・改修された東京駅駅舎 奥秩父に眠る廃トラック 花嫁行列が往来した「花嫁街道」 金太郎の故郷、足柄山 東京にあった炭鉱 「うつろ舟」伝説の舞台、舎利浜 長野電鉄屋代線廃線跡 変貌ぶりが激しい東京湾岸 土合駅の恐ろしく長い階段 関東大震災で陸続きとなった沖ノ島 浮世絵を思わせる、薩?峠からの風景 房総の素掘りトンネル群 太宰治が愛した天下茶屋
640円(本体価格)/704円(税込価格)
とにかく体は、たべるものでできている──。料理はどちらかというと嫌いだと語る群さんが、自分の身体を一番心地よい状態に保てるよう、〈たべること〉にとことん向き合った「食」エッセイ。大人気「生活」シリーズ文庫最新刊。
780円(本体価格)/858円(税込価格)
若者よ、世界へ打って出よう。人生は短い、見るべきもの、経験すべきものは世界にある。日本人は世界で通用するし、外に出ていかないとこのままでは通用しなくなる。政治家・会社経営者・証券マンとして世界の一線級と渡り合ってきた経歴を持つ著者が教える、「武器」の身につけ方。
1500円(本体価格)/1650円(税込価格)
染谷の一人娘のいまりは、辰巳芸者をやめて父の稼業を継ぐ決意を固める。染谷の下で日々きびしい修業に明け暮れるいまりだが……。一方、いまりの兄・勘四郎は己の生きる目的を探しあぐねていた。季節ごとの江戸情緒も巧みに織り込まれた、好評シリーズ第3弾。
1450円(本体価格)/1595円(税込価格)
「一歩前に進めるようになりました」「人生相談が嫌いだった私も相談したくなった!」「いただいた言葉を何度も読み返しています」などなど、鴻上尚史さんの安定の“回答力”が大好評。AERA DIGITAL、PR誌「一冊の本」連載の書籍化第5弾!
2700円(本体価格)/2970円(税込価格)
1964年の海外渡航自由化から精力的に海外へ旅行をした長谷川町子。その様子を「サザエさん旅あるき」として朝日新聞に連載をした。今回、その旅の様子を撮影した貴重な写真やお土産と共に一冊にまとめる。展覧会の企画に連動したガイドブック。
1000円(本体価格)/1100円(税込価格)
新型コロナ5類引き下げ、ロシアのウクライナ侵攻、植田日銀総裁、生成AI、WBC日本優勝など、厳選した「最新時事用語」と「一般常識」を一冊に収録。スミと赤の2色刷り、赤文字が消えるチェックシートで最新時事用語を効率よく学べる。
1400円(本体価格)/1540円(税込価格)
<月7万円で、心が満ちる小さな暮らし。> 低コストライフ、それは、 ミニマルライフともシンプルライフとも ちょっと違う、心とお財布に負担(コスト)を かけない暮らし方――。 自分に合わない環境で頑張り続けて 心身の調子を崩した著者が、 ココロとお財布にかかる負担(コスト)を 徹底的に見直した結果たどり着いたのは、 家賃込みで月の生活費7万円という、 小さくも豊かな生活。 イケてるっぽい風を吹かせてくる人たち、 頑張って働けば暮らしがよくなる思い込み ……自分を縛る「重し」をどんどん外して、 軽やかに暮らす方法を一冊にまとめました。 ■本文抜粋 朝、周りが明るくなってきたら自然と目が覚めて、 私の一日がスタートします。 洗面と、軽く体を動かして、ささっと掃除や洗濯、 食事の準備を済ませたら、 あとは自分の調子や気分、その日の天気に合わせて、 「今日はあれしようかなぁ、これしようかぁ……」 と決めていきます。 (中略)辺りが暗くなれば私もスリープモードになり、 夜は読書か、眠たければあっさり就寝します。 ■目次 ※一部抜粋 「せねば」のない暮らし 頑張れば暮らしがよくなる教 私の支出管理ルーティーン お金を使う機会を減らすツール 「すぐに買わない」トレーニング 電気ケトルと炊飯器 メインディッシュがある部屋 自産自消システム 今の暮らしを船に例えるなら? ハッピーとラッキーは別物 ……ほか、いつの間にか膨らんだ “私”と“暮らし”を元に戻す59のお話。
1400円(本体価格)/1540円(税込価格)
発行部数60万部の『今さら聞けないお金の超基本』改訂新版。全データを最新版にブラッシュアップしただけでなく、2023年の経済状況に合わせて表現なども全ページ見直した。電子マネー(スマホ決済)、副業、新NISAの解説も加えている。
464円(本体価格)/510円(税込価格)
900円(本体価格)/990円(税込価格)
100円(本体価格)/110円(税込価格)
1400円(本体価格)/1540円(税込価格)