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1600円(本体価格)/1760円(税込価格)
安倍元首相銃撃事件、旧統一協会と政治の関係、ジャニーズと性加害問題、泥沼のロシア・ウクライナ戦争、ハマスとイスラエルの衝突……話題となった出来事から人間の未熟さ・弱さを見つめ、世の中の深層をさらにえぐった論考集。待望の第3弾!
545円(本体価格)/600円(税込価格)
427円(本体価格)/470円(税込価格)
900円(本体価格)/990円(税込価格)
ビッグモーター問題、カルテル疑惑、悪質勧誘、レジェンド生保レディの不正、公平性を装った代理店の手数料稼ぎ……。噴出する保険業界の問題に金融庁はどう動くか。当局と業界の暗闘の舞台裏、生損保の内実に迫った渾身のドキュメント。
464円(本体価格)/510円(税込価格)
1300円(本体価格)/1430円(税込価格)
大好評『東京手みやげと贈り物カタログ』改訂版。最新の大型施設で注目のアイテムほか、クッキー缶、モダン和菓子など最新おみやげを約300品紹介。スイーツ、フードなどジャンル別だから探しやすい! 結婚、出産などシーン別でも選べるから便利!
900円(本体価格)/990円(税込価格)
摂関政治から院政への橋渡し役をはからずも演じた、道長の子・藤原能信。藤原摂関家と天皇家を中心に、皇子誕生をめぐる閨閥(けいばつ)による権力抗争を、道長の背中を追いながら王朝社会の陰の実力者となった能信を通して描いた歴史大作。
1000円(本体価格)/1100円(税込価格)
これまでほとんど描かれることのなかった、徳川家康の謀臣・本多正信の次男、本多政重の生涯を描く意欲作。慶長の役における武功により、政重の名は国中に鳴り響いていた。幾多の召し抱えの誘いがある中、政重は宇喜多秀家の新座衆として徳川家に挑み、天下分け目の合戦に臨むことを決意する。「命を美しく使い切る」とはどういうことか――。義に殉じた波乱万丈の生涯を活写した歴史巨編。
1000円(本体価格)/1100円(税込価格)
家康の謀臣・本多正信の次男として生まれ、槍奉行・倉橋長右衛門の養子として育った倉橋長五郎政重は、故あって秀忠公の近習・岡部庄八を斬り捨て徳川家を出奔する。前田利家の密命を帯びて朝鮮半島に渡り、慶長の役に身を投じた政重が見た地獄とは。 「命を美しく使い切るとはどういうことか――」義に殉じた波乱万丈の生涯を活写する歴史巨編・上巻。
760円(本体価格)/836円(税込価格)
--------------------------------------------- 日米の諜報機関に狙われた男―― 正体不明な勢力、連鎖する謎と危機。 ジャズ×格闘×スパイ×SF! 圧巻の国際謀略活劇、復刊!! --------------------------------------------- 気鋭のミュージシャン・橘章次郎のもとに舞い込んだ 米国のジャズフェスティバルへの出演依頼。 この突然の大抜擢により、 彼は日米政府をも巻き込む暗闘へと 否応なく巻き込まれていく……。 伝奇×格闘×音楽がセッションする 壮大な国際謀略活劇。初期名作が復刊! 《解説・関口苑生》 ※本書は、2011年刊の朝日文庫『獅子神(バール)の密命』を改題した新装版です。  復刊にあたり、初刊刊行時のタイトルに戻しました。
850円(本体価格)/935円(税込価格)
息もつかせぬストーリー展開で、認知症専門病棟の医師と看護師、家族の壮絶で笑うに笑えない本音を、現役の医師が描いた医療サスペンスの傑作。 認知症の患者も、がんや糖尿病などさまざまな病気を患う。彼らをどのように治療すべきか。一般の患者なら、検査や治療に協力も得られるが、認知症の患者はスムーズにはいかない。認知症患者専門病棟「にんにん病棟」では、主人公の医長の三杉や看護師たちが、日々認知症相手ならではの奮闘を続けている。とりわけ看護師たちの苦労は並大抵ではない。 治療が認知症患者に必要以上の苦痛をもたらすとき、いったい医師は、どのような治療を選択すればよいのか。そこにある葛藤と逡巡。 在宅医療を知る医師でもある著者の既刊『老乱』『老父よ、帰れ』につぐ「認知症小説」の決定版。
864円(本体価格)/950円(税込価格)
------------------------------------------------- いちいち、味わい深い。 ほんと、一之輔さんて、 どうでもいい記憶へのアプローチ力が凄い。 ――赤江珠緒(解説) ------------------------------------------------- 高座のまくら同様、 一之輔ならではの切り口で日常を綴り、 ときに湧き出る脳内妄想。 「リモート」「紅白」「記者会見」など、 125のお題に応えたヘラヘラツラツラに 思わずにやり。 ぬるめのお風呂に浸かっているようで ぴりりと効く 笑体不明の好エッセイ第2弾。 《解説・赤江珠緒》 「リモート」  オンラインで弟子に稽古をつける自分の顔が気になる 「元号」  公演へのバス移動のさなか、新元号発表を聞く芸人たち 「紅白」  壁に張り巡らされた紅白幕、初めて訪れた少年院での落語会 「移籍」  落語家が師匠を変えるのは、なさそうで意外とある! 「謙虚」  謙虚さを身につけるための早道は回転寿司にあり!?  など、125本を収録!
2200円(本体価格)/2420円(税込価格)
名古屋で探偵業を営む草?の元に舞い込んだ行方不明者の捜索依頼。関東大震災の混乱の中、数少ない手掛かりを頼りに調査を進めるが、関係者は次々と不審な死を遂げていき……。乱歩賞の著者による13年振りの新作ミステリー。
1900円(本体価格)/2090円(税込価格)
第二次大戦後に分断され、再びひとつの国に統一された日本。だが東西の格差は埋まらず、東日本の独立を目指すテロ組織が暗躍し……。意図せずテロ組織と関わることになった一条昇と、その幼馴染で自衛隊特務連隊に所属する辺見公佑の二人。社会派エンターテインメント巨編。
1800円(本体価格)/1980円(税込価格)
小児がんなど長期療養が必要なこどもと家族が自由に過ごすことができる、こどもホスピス「うみとそらのおうち(うみそら)」。命を脅かす深刻な病と向き合うこどもたちと家族が、心身ともに医療から離れ、リラックスした時間を過ごすことが可能である。 「うみそら」を訪れたこどもたちは、海や空が近い場所で家族と過ごせる。眼前には平潟湾が広がり、風呂場から花火が見える日もあるという。 ここで過ごした家族のストーリーを描き、設立に奮闘しサポートする人々の姿を追い、こども医療、命の尊厳、グリーフケアといった課題にも踏み込んでゆくノンフィクション。 <目次> 第1章:最後の花火 第2章:ふたつの星座  第3章:「子どもの時間」が終わる前に 第4章:悲しみと共に生きていく 第5章:子どもたちの居場所を支えたい 第6章:「こどもホスピスとは何か」をめぐって 第7章:広がり、連携しあうプロジェクトたち 第8章:晩夏の花火 子どもたちの願いのせて 最終章:がん患者としての再訪 作家・佐々涼子さんインタビュー
1100円(本体価格)/1210円(税込価格)