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780円(本体価格)/858円(税込価格)
番頭に店を乗っとられた「丸屋」の主人と娘の小夜は、蛤長屋に転がり込む。箱入り娘の小夜は長屋の女たちから家事炊事を仕込まれ、父を支えるために小間物の行商を始める。にぎやかでお節介な蛤長屋が舞台の、明るく心温まる連作短編集。
2000円(本体価格)/2200円(税込価格)
将棋界最高峰の棋戦である、名人を頂点とした順位戦。その過酷な戦いに挑む棋士は、何を思い戦うのか? 若手からベテランまで40人超の棋士たちのむき出しの心情を繊細に描くノンフィクション。朝日新聞での大人気連載が待望の書籍化。
990円(本体価格)/1089円(税込価格)
平成3年、神奈川県で発生した2児同時誘拐事件から30年。 当時警察担当だった新聞記者の門田は、旧知の刑事の死をきっかけに被害男児の「現在」を知る。 未解決のまま異様な展開をたどった事件の真実を追ってきた刑事たちの求めから、門田は再び30年前の事件と向き合うのだった。 そして取材を重ねていくなか、ある写実画家の存在が浮かび上がる――。
880円(本体価格)/968円(税込価格)
【特報】4月上旬より、ショートアニメ「百鬼夜行抄」テレビ放送&ネット配信開始! 普通の人間にはない妖魔と通じ合う力を持っているために、幼い頃から魑魅魍魎に狙われながら成長した大学生・飯島 律。彼を守護するのは、亡き祖父・飯嶋蝸牛が従えていた強力な妖魔・青嵐。そして力は弱いが忠実でユニークな妖魔・尾白と尾黒。さまざまな妖魔が平穏なはずの日常に忍び込み、律とその家族を次々と奇妙な事件に巻き込んでいく……。
700円(本体価格)/770円(税込価格)
500円(本体価格)/550円(税込価格)
591円(本体価格)/650円(税込価格)
1091円(本体価格)/1200円(税込価格)
1600円(本体価格)/1760円(税込価格)
東京でも大阪でもない、独自の道を歩むビッグシティ、「名古屋」の魅力と謎に迫る「令和のナゴヤ本」。名古屋の地理、歴史、カルチャーが図解とニュースと気になる数字でさくっとわかります。転勤や入学で初めて名古屋に住む人も、名古屋で生まれ育った人も気軽に読めて、きっと誰かに話したくなる街の雑学がいっぱいです。タウンガイドでは、名駅、栄、大須、今池や名古屋16区など、名古屋の中にある個性的な街も紹介。 (「超基本シリーズ」の姉妹版) 掲載テーマ例(内容は変更になる可能性があります) ・ギネス認定のプラネタリウム ・リニア開業に向けて再開発が進む名古屋駅周辺 ・なぜ名古屋はコスプレの聖地となったのか ・サウナーたちが目指す究極のサウナ ・信長躍進の「桶狭間」は2つある!? ・戦後の子どもたちに夢を与えた「ぞう列車」 ・名古屋の学校あるある ・やってはいけない「名古屋走り」とは? ・難易度別 待ち合わせスポット
1100円(本体価格)/1210円(税込価格)
「難しくない・めんどくさくない・楽しめる」健康漢字ドリルで、認知症予防・もの忘れ防止を目指す決定版! 漢字のなりたちに関する漢字問題を出題。30秒~3分で答えを探し、創造力や論理的思考力などを鍛えます。監修は杏林大学名誉教授の古賀良彦先生。
1100円(本体価格)/1210円(税込価格)
「難しくない・めんどくさくない・楽しめる」健康漢字ドリルで、認知症予防・もの忘れ防止を目指す決定版! 熟語に関するさまざまな漢字問題を出題。30秒~3分で答えを探し、創造力や論理的思考力などを鍛えます。監修は杏林大学名誉教授の古賀良彦先生。
1400円(本体価格)/1540円(税込価格)
AERA with Kids+で連載中のtomekkoの子育てエッセイ集。小中学生3人男子と全力で向き合いながら、忙しすぎる日々、うまくいかない現実、夫婦・親子ギャップなど、みんなが言語化しづらい「子育てのモヤモヤ」を代弁。
1600円(本体価格)/1760円(税込価格)
一流は「成果が出る前に」ほめている。 指示待ち部下が、苦手な上司が、勉強しない子どもが…… 正しい「ほめ方」でここまで変わる。 15万部突破のロングセラー『任せるコツ』の著者が実践する、 職場・子育て・恋愛すべての人間関係に効くスキルを大公開。 「ほめとけばいい」は、もう古い! 【目次】 第1章 できるリーダーはなぜ褒めるのか ・個人も組織も「褒め」で強くなる ・一流のリーダーは褒めている ・褒めた側は忘れても、相手は意外と覚えている ……ほか 第2章 褒め上手な人が褒める前にしていること ・褒メガネをつけよう! 「見えづらい貢献」をポジティブに変換 ・「なぜ褒めるのか(=目的)」から「どう褒めるか(=手段)」が見えてくる ・褒めとお世辞、どう違う? ……ほか 第3章 褒める技術? 基本編 ・言葉選びのコツ:どう褒める? ・褒める視点のコツ:どこを褒める? ・褒める対象のコツ:何と比べて褒める? ・褒めるタイミングのコツ:いつ褒める? ・褒める場面のコツ:どこで、誰を褒める? ……ほか 第4章 褒める技術? 応用編 ・ハラスメントにならない褒め方 ・褒めの上級テクニック:「間接」「望遠」「未来」 ・褒めずに褒める技術 ・励まし承認:失敗を次につなげる褒め言葉 ・「言い換え力」はリーダーに必須のスキル ……ほか 第5章 褒めの解像度を高める考え方 ・欠点から真の強みを見出す「多面的思考法」 ・褒めの解像度を高める「4つのS」 ・褒めづらい人を褒めてみよう! ……ほか 第6章 自然に褒める力が身につく! 褒め習慣化プログラム ・褒め習慣化プログラム?:まずは褒めてみる ・褒め習慣化プログラム?:より深く効果的に褒める ・褒め習慣化プログラム?:継続的に褒める ……ほか 第7章 褒めれば人生が変わる ・自己肯定感は「自分褒め」で作れる ・褒められたとき、なんて返す? ・「ただ褒める」だけじゃなく、常に相手の成長を考える ……ほか 【著者について】 山本 渉(やまもと・わたる) 国内最大手の広告マーケティング会社にて、ジェネラルマネージャー兼部長を束ねる統括グループリーダーとしてチームを率いる。その経験をもとに執筆したマネジメント書『任せるコツ 自分も相手もラクになる正しい“丸投げ”』(すばる舎)は多くのビジネスパーソンから支持を集め、さまざまな企業にてリーダーシップに関する講演を行っている。一方で、クリエイティブディレクター/コピーライターとして20年以上、商品・サービスの「よさ=褒めポイント」を見つけ出し、言語化する仕事に携わる。世界最大の広告賞・カンヌライオンズでグランプリをはじめ、ACC賞ベストCMプランナー賞、東京コピーライターズクラブ新人賞など、国内外で数多くの受賞歴を持つ。「褒める」という行為を、ビジネスにも日常にも活かせる再現性のあるスキルとして体系化し、リーダーシップ、コミュニケーション、チーム作りの分野で実践的な知見を届けている。
1700円(本体価格)/1870円(税込価格)
仏教では、「あきらめる」には「明らかにする」と「諦める」の2つの意味がある。いつまでもグズグズ、くよくよ、イライラと、自分ではどうにもならないことにこだわらっていたら、もったいない!YouTubeでの相談が5年待ち、海外からも説法依頼が絶えない人気の僧侶が教える、自分のための「いい選択」ができるようになる一冊。 <目次> ■序章 あきらめるとはどういうことか――二つの「あきらめる」を知る ■第1章 ほんとうの理解者がほしい――孤独と淋しさを再考する お釈迦さまが使った「MRI」 どうして、誰もわかってくれないのか 自分がまず、よき理解者になってみる 友だちが少なくても恥でもなんでもない 永く続く関係性とは 信じていた人に裏切られてしまったとき 親子で頼り合いすぎない 子どもを「邪魔者」としたお釈迦さま 上司に評価されないと嘆く前に、順番を考える 人が集まらない座禅会から学んだこと 助けを求めればいい ■第2章 昔の自分に戻りたい――過去の記憶の観客になろう 「輝いていた自分」がほんとうの自分? 今とこれからの自分が魅力的に見える方法 20代でも感じる「昔はよかった」 手紙から始まった私の「脱皮」経験 老いて性格が変わってしまった親 素直だった子どもが偉そうになった 子どもに格好はつけなくていい 悪友と善友 過去の記憶の観客になろう ■第3章 成長も目標もない毎日を変えたい――まどろむ時間はダメですか 「精進」は苦しんでするものではない 「おもしろい仕事」は幻想 私たちが無意識にしている3分類 いつも同じ話をする高僧 「働く」とは、周りの人を楽にすること 嫌な「努力」はさっさとやめるべし 「誓願」は達成できなくてもいい 成長の限界が怖い まどろんでいてはダメですか ■第4章 間違った選択肢を引きたくない――ジャッジは誰がしているの? 選択肢が多すぎて選ぶのが怖い 選ぶことは、捨てること 「ババ」を引いたら最後、なの? やり直しができないのは死ぬときだけ 「失敗」認定をしているのは誰? 善友はどうすれば出会えるのか 「正しい選択」とはなんだろう 「いちばんいい」ものを探して人生が終わりそう…… 「親ガチャ」に惑わされない ■第5章 憎しみ、苛立ち、嫉妬する自分が嫌――それをしない自分ってどんな人? 抑えられない「よそ者」への敵対心 正義感の暴走 なぜ自分と違う考え方を許せないのか 嫉妬の源は「慢」 冷静に自分の「下手」と向き合う効能 不運への哀しみにともなう「なぜ?」にどう対処するか 誰かの死を願うのは罪だろうか ■第6章 「運が悪い」をなんとかしたい――運はつくれる すべての赤信号に引っかかる人 不運は自分の習慣が呼んでいる ガンジーが語った「運命のつくり方」 お釈迦さまが分析した「心」の構造 知性が病にかかっている 氷河期生まれを恨んでしまう 希望しない部署異動を喜んでみよう ■第7章 世の中のスピードに遅れたくない――そもそも「スピード」って何? 多すぎる情報に疲れないために 最新情報を知らないと「負け」なのか 「答えがない」に耐える 心地よいスピードに敏感になろう スピードに惑わされないために いちばん大事なのは生きること ■第8章 「死」が頭から離れない――大切な人はいませんか 「死」が怖いのはなぜか 愛の限界、「慈悲心」と死の関係 たびたび届く「死にたい」という叫び 「記憶力」と「想像力」は最高のギフト 臨死体験で見えたこと 大切な人を亡くした喪失感 死を祝う 紅葉は命が絶える直前の美しさ 子を喪ったキサー・ゴータミーの話 良寛の教え ■終章 焦りも心残りも、あっていい――思い込みを3センチだけずらす ## たいぐ・げんしょう 佛心宗大叢山福厳寺住職。慈光グループ会長。僧名「大愚」は、何にもとらわれない自由な境地に達した者を表す。駒澤大学、曹洞宗大本山總持寺を経て、愛知学院大学大学院にて文学修士を取得。僧侶、事業家、セラピスト、空手家と4つの顔を持ち、「僧にあらず俗にあらず」を体現する異色の僧侶。2014年に始めた、YouTubeのお悩み相談チャンネル「大愚和尚の一問一答」は登録者76万人を超え、相談が殺到して現在5年待ち。19年には、仏教の本質に立ち返り、「慈悲、智慧、佛性を育む」ことを宗旨とする「佛心宗」を興す。ブッダの智慧や禅の教えを海外に広めるプロジェクトも実施、海外企業での講演や海外ツアーも積極的に行う。著書は『自分という壁』(アスコム、25年11月に『その悩み、ほとんどあなたの妄想かもよ?』に改題)など多数。
1200円(本体価格)/1320円(税込価格)
読者の選択によってストーリーや結末が変わる「もしノベル」シリーズを創刊。今回のテーマは算数。算数が大嫌いな主人公のまえに算数の国から招待状が届く。そこはゾンビが支配する算数の世界だった。「つるかめ算」や「植木算」など中学受験にもよく出る算数の攻略法を楽しみながら学べる一冊。
1200円(本体価格)/1320円(税込価格)
読者の選択によってストーリーや結末が変わる「もしノベル」シリーズを創刊。今作は織田信長の幼少時から本能寺の変までの歴史を楽しみながら学べる1冊。戦国時代にタイムスリップした小学生がランドセルの中に入っていたアイテムを用いて、教科書で読んだ「あの時代」を生き抜く。信長に協力する?それとも信長を倒して天下を統一する? 「新しい歴史」は読者の選択に委ねられる。