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1900円(本体価格)/2090円(税込価格)
資本主義を支える「借りを返す」原理を問い直し、返礼に回収されない「贈与の連鎖」の可能性を探る。災害時の相互扶助や「恩送り」的なコミュニティーの実践、さらに、デヴィッド・グレーバーらの思想を手がかりに、共同性の新しいかたちを描き出す。
1800円(本体価格)/1980円(税込価格)
なぜ生物は眠るのか? 睡眠はこれまで脳の休息と考えられてきたが、脳がないクラゲも眠ることが発見され、睡眠は脳より先に進化したと考えられるようになってきた。分子生物学者の著者が最新研究をひもときながら、睡眠の謎に迫る。
591円(本体価格)/650円(税込価格)
1700円(本体価格)/1870円(税込価格)
下町ボブスレーは東京都大田区の町工場が独自開発したボブスレーでの五輪出場を目指すプロジェクト。開始から14年、4度目の正直での悲願達成の可能性が高まるなか、2026年2月開催のミラノ・コルティナ冬季五輪までのドラマを克明につづる。
1200円(本体価格)/1320円(税込価格)
好評既刊『今日からはじめる 健康マージャン入門』の第2弾はドリル形式。ルールを覚え、脳への刺激になり、解いていて楽しいという3ステップで習得できる今までなかった健康マージャンドリルの本。
1500円(本体価格)/1650円(税込価格)
人生で大切なことは、ぜんぶアザラシが教えてくれる。40万フォロワーをほこる日本唯一のアザラシ保護施設・オホーツクとっかりセンターから、奇跡のような「アザラシ啓発本」が爆誕! 愛らしいアザラシの写真と私たちが生きるヒントが盛りだくさんの一冊。
880円(本体価格)/968円(税込価格)
キャリア女子会の筆頭・加賀美晴子が、女性初の警視長に昇任した。彼女は、かねてより敵視していた小宮山警視長に苦言を呈しに行くが、「あれを隠したのか?」と意味不明の詰問を受けてしまう。不思議に思いつつ、業務に邁進する加賀美だが、ある夜、何者かに襲われる。恐怖を抱く彼女からの依頼に応じ、警備を強化し、監察官として調査を始めた小田垣観月は、一人の刑事を捜査対象とするが、数日後、彼は遺体となって発見された。少しずつ食い違う情報に戸惑う観月だが……。一方、観月の故郷の知人であり、公安Jこと小日向純也によって、新たな人生を送り始めた関口貫太郎にも、最後の試練が降りかかろうとしていた。彼の運命を変えてしまう意外な人物とは……。「警視庁公安J」「警視庁組対特捜K」「警視庁監察官Q」「警視庁監察官Q ZERO」の全シリーズ累計85万部突破! それぞれの作品の登場人物が複雑に絡まっていく、書き下ろし人気シリーズ第5弾!
1500円(本体価格)/1650円(税込価格)
黒田如水・蒲生氏郷・真田昌幸・長曾我部元親・伊達政宗・石田三成・加藤清正――。戦国期の争乱に決着を付けた最強の武将たちを徹底解説する、歴史読み物の金字塔、奇跡の復刊第3弾。大河「豊臣兄弟!」をより深く楽しむために。
800円(本体価格)/880円(税込価格)
生まれてくるか、こないかを自分で決められるならば、あなたは、この世界に生まれてきたいですか? 子どもを産むためには、その子からの出生同意が必要となる世界を舞台にした、芥川賞受賞作家による衝撃作。《解説・朝井リョウ》
900円(本体価格)/990円(税込価格)
祖母の介護に追い詰められSNSで助けを求めるヤングケアラーの少女、ストリートに生きる日系ブラジル人の少年、NPO法人で子どもを見守る青年――。この国の片隅で生きる、声なき子どもたちの声をすくい取る、傑作社会派エンタメ小説。《解説・久田かおり》
1800円(本体価格)/1980円(税込価格)
2人に1人が罹るといわれるがん。その最新治療を取材するノンフィクション作家は「がんは治る時代に」になったと伝えたい。医療ベンチャー企業は暗躍し、患者はAIに誘導されてしまう。がんで治るか死ぬかの二択ではなく、第三の道は? 医師作家が問いかける長編問題作。
850円(本体価格)/935円(税込価格)
主役は[元旦]と[大晦日]!! カッコカワイイ暦の擬人化コミック!! 昭和・平成・令和と時代は流れ、それとともに薄れゆく四季折々の行事――。なんとその影響で一年の計を担う「元旦」が記憶喪失になっていた!! このままでは「時の歯車」が停止してしまう!! 元旦の相棒「大晦日」が原因究明に向かうが、「暦の使い」たちに次々とエラーが起こり始めたから、さあ大変――!! ・それぞれ暦の特徴を生かした可愛いキャラクターたちが、必殺技・暦奥義を放って時を巡らせる。第1巻は、大晦日、元旦、節分、立春、花まつり、七夕、お盆の暦の使いが登場。 ・暦の行事に関するためになる情報コミックを描き下ろし収録。 【内容】 ・昭和の時代、大晦日は大掃除をして正月を迎える準備に追われていた……。しかし、平成・令和と時代は進み、24時間無休のコンビニなどの登場で次第に正月という意識が薄れつつあった。それは、世の中の時間を動かす“時の歯車”を動きを止め日本の四季が消滅してしまうことになるという。 ・12月31日、職務に超忠実な暦の使い大晦日が人間に交じって生活をする元旦を訪ねると、なんと暦の使いであることを忘れコンビニでアルバイトをしていた!! 何とかして元旦の一年の邪を祓い新年を迎える職務を思い出させようとする大晦日だが……。
1700円(本体価格)/1870円(税込価格)
「女の子は笑顔でいた方がいいよ」グロテスクだと思う。そう思ったのは、私。演じる私、テキストを読む私はいつだって暴力的で、つねに暴力にさらされている。人間関係に潜む力の不均衡に焦点を当ててきた著者の新たな到達点!
636円(本体価格)/700円(税込価格)
100円(本体価格)/110円(税込価格)
1500円(本体価格)/1650円(税込価格)
「科学漫画サバイバル」シリーズに絵本が仲間入り! 最初の1冊は、ジオが消防車に乗って活躍する物語です。消防署の見学に出かけたジオたちが、かっこいい消防車や訓練の様子を見学していると、出動要請が! 大変! 誰かが取り残されてる! ペットたちも助けないと…。「熱いものにはさわらない」などのお約束が学べて、「どうして燃えるの?」などの疑問にも答えるサバイバルらしい絵本です。